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2月24日(土)
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絵本

  • 「ぼくのだいじなあおいふね」
  • ディック・ブルーナ著、中川健蔵訳、偕成社、1986年、1,260円
    耳が悪いため人の言うことが聞き取れずに淋しい思いをするベンのおはなし。難聴児の心の中を表した絵本です。
  • 『 バリアフリーの本 3 耳に障害のある子といっしょに』
  • 廣田栄子 文、星川ひろ子 写真、偕成社、2000年、2,625円
    普通学級に通う、難聴の香菜ちゃんをメインに追いながら、聞こえないとはどういうことか、よくわかるように構成した写真絵本。
  • 『しょうがいってなあに? ゆいちゃんのエアメール』
  • 星川ひろ子 文/写真、小学館、2001年、1,470円
    聴覚に障害のあるゆいちゃんは、アメリカに転校した仲良しの恵美子ちゃんんと手紙のやりとりの中で、心の内を語り始めます。障害のあるなしに関わらず、人として互いに向き合うことの大切さを描いた写真絵本です。
  • 「きこえの障がいってなあに?」
  • エレイン・アーンスト・シュナイダー著、柳沢桂子訳、明石書店、2007年、1,200円
    アメリカの聞こえない子どもたちの教育が紹介された絵本です。聴力に障害のある子どもたちに必要な教育や心配りなどが描かれています。
  • 「ハートはなにいろ」
  • 田原佳子著、自費出版、2,000円
    聴覚に障害のある小学生が学校で直面する問題の実体験が集められた、難聴を理解するために書かれた絵本です。
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