難病ドットコム 特定疾患・稀少疾患の医療情報提供サイト特定疾患・稀少疾患の医療情報提供サイト

 サイト内検索
10月21日(日)
文字サイズを変更大標準小

学会報告/学会誌

  • 学会
  • 日本パーキンソン病・運動障害疾患学会(MDSJ)
  • 〒102-0075
    東京都千代田区三番町2 三番町JKSビル 株式会社コンベンションリンケージ内
    TEL:03-3263-8697 FAX:03-3263-8693
    URL:http://mdsj.umin.jp/
    E-mail:mdsj@secretariat.ne.jp
  • 日本神経学会
  • 〒113-0034
    東京都文京区湯島二丁目31番21号一丸ビル
    TEL:03-3815-1080 FAX:03-3815-1931
    URL:http://www.neurology-jp.org/
    事務局宛問い合わせフォーム:https://secure.libras.co.jp/neurology/inquiry/index.html
  • 日本脳神経外科コングレス
  • 〒113-8421
    東京都文京区本郷2-1-1 順天堂大学医学部脳神経外科教室内
    TEL:03-3813- 1039 FAX:03-5684- 3096
    URL:http://jcns.umin.jp/
    E-mail:jcns@juntendo.ac.jp
  • 日本老年精神医学会
  • URL:http://www.rounen.org/
    (事務局・事務センター)
    株式会社ワールドプランニング
    〒162-0825 東京都新宿区神楽坂4-1-1 オザワビル2F 株式会社 ワールドプランニング内
    TEL:03-5206-7434 FAX:03-5206-7757
    E-mail:rouseijim@nqfm.ftbb.net
  • 日本リハビリテーション医学会
  • 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 6-32-3
    TEL:03-5206-6011 FAX:03-5206-6012
    URL:http://wwwsoc.nii.ac.jp/jarm/
    E-mail:office@jarm.or.jp
  • 最近の学会報告&論文
  • 疫学関係
  • 長谷川 一子. パーキンソン病の現状と将来. Human science 22(4) pp.4-12 2011/10(ヒューマンサイエンス振興財団)

    竹島多賀夫.パーキンソン病の疫学研究 (第1土曜特集 ここまでわかったパーキンソン病研究) -- (臨床および新しい治療戦略).医学のあゆみ225(5)(2699) pp.361-364 2008/5(医歯薬出版)

    谷口彰 , 成田有吾 , 内藤寛 , 葛原茂樹. 厚生労働省特定疾患治療研究事業臨床調査個人票の集計結果からみたパーキンソン病患者の現況.臨床神経学48(2) pp.106-113 2008/2(日本神経学会)

    竹島多賀夫,今村恵子,楠見公義 [他]. 疫学--パーキンソン病患者数は増加している (特集 パーキンソン病--最近の進歩).最新医学62(7) (777) pp.1587-1592 2007/7(最新医学社)

    葛原茂樹. パーキンソン病の診断と疫学 (特集 パーキンソン病の診断と治療の進歩).日本医師会雑誌135(1) pp.21-26 2006/4(日本医師会)

    中島健二. 痴呆を伴うパーキンソン病, アルツハイマー病, レビー小体型痴呆の疫学.パーキンソン病-痴呆の問題- 2005(中外医学社)

    田中茂樹 , 中村範行 , 山川一夫 , 西岡健弥 , 小尾公美子. 千葉におけるパーキンソン病発症に関する環境因子の疫学的検討(平成14・15年度環境医学研究所プロジェクト研究成果抄録).順天堂医学50(4) pp.438 2004/12(順天堂大学)

    中島健二. パーキンソン病の疫学.脳の科学2004年(増刊) pp.27-31 2004

    榊原降次. パーキンソン病の疫学.パーキンソン病のすべて 2004(星和書店)

    中島健二. パーキンソン病の疫学.パーキンソン病のすべて 2004(星和書店)

    柳澤信夫. 緒言.パーキンソン病の疫学.パーキンソン病のすべて 2004(星和書店)

    伊藤和則. <学位論文>パーキンソン病の発症要因についての研究 : 経時的疫学調査を基礎として.北海道医学雑誌78(6) pp.491-501 2003/11(北海道大学)

    園田至人. パーキンソン病講座 疫学と予後因子-過去の報告と当院での疫学統計-.難病と在宅ケア 19 pp.42-44 2003

    服部信孝,小林洋和,水野美邦. パーキンソン病の遺伝疫学 (特集 マクロとミクロの疫学--臨床から遺伝子まで) -- (脳神経領域).現代医療35(1) pp.225-233 2003(現代医療社)

    楠見公義 , 中島健二 , 鞁嶋美佳. 高齢化社会におけるパーキンソン病有病率の変化 (特集 マクロとミクロの疫学--臨床から遺伝子まで) -- (脳神経領域). 現代医療35(1) pp.217-223 2003(現代医療社)
  • 成因関係
  • 服部信孝,久保紳一郎. ここまでわかったパーキンソン病(PD)の成因 : 遺伝性PDの病態からわかったこと.臨床神経学 47(11) pp.774-778 2007/11(日本神経学会)

    竹内啓喜,高橋良輔. パーキンソン病の成因.日本老年医学会雑誌 44(4) pp.415-421 2007/7(日本老年医学会)

    岩坪威,伊藤弦太,高鳥翔,半野陽子,桑原知樹. パーキンソン病の成因 : 家族性パーキンソニズムからの implication.臨床神経学 45(11) pp.899-901 2005/11(日本神経学会)

    金澤一郎. パーキンソン病の成因・病因.新薬と臨床 46 pp.1136-1142 1997
  • 臨床症状
  • 武田篤. 楢林賞 重度嗅覚障害はパーキンソン病認知症の前駆徴候である. 臨床神経学 53(2) pp.91-97. 2013/2

    今村一博. 1-P1-1 パーキンソン病の臨床症状と局所脳血流の検討 : <123>I-IMP SPECTの3D-SSP(SEE)法を用いた検討(パーキンソン(1),ポスター,一般演題,リハビリテーション医学の進歩と実践,第43回日本リハビリテーション医学会学術集会).リハビリテーション医学 43(Supplement) p.S193 2006/5(日本リハビリテーション医学会)

    今田吉彦,吉原直貴,中島雪彦,三石敬之,渡邉進,中西亮二. パーキンソン病の臨床症状と嚥下能力の関係について(第2報) : 数量化II類による分析.作業療法 21 p.379 2002/4

    今田吉彦,佐伯匡司,三石京子,中島雪彦,三石敬之,中西亮二. パーキンソン病の臨床症状と嚥下能力の関係について. 作業療法 19 p.258 2000/4

    野崎有一,阿部隆志,高橋智. パーキンソン病における髄液モノアミンおよび代謝産物濃度 : 臨床症状および治療後の改善度との関連.岩手医学雑誌 47(3) pp.317-329 1995/8(岩手医科大学)

    久野貞子. パーキンソン病の基礎と臨床-臨床症状.治療 76(4) pp.43-48 1994
  • 診断
  • 馬場 徹. 武田 篤. パーキンソン病診断のコツとPitfall : パーキンソン病とパーキンソニズムをきたす疾患の鑑別のポイント パーキンソン病の認知障害における嗅覚テストの位置づけ. Frontiers in Parkinson disease 5(3) pp.157-161 2012/8(メディカルレビュー社)

    吉井文均.パーキンソン病の痛みと感覚異常. Brain and nerve : 神経研究の進歩 64(4) pp.364-372 2012/4(医学書院,)

    吉井文均.パーキンソン病診断のコツとPitfall パーキンソン病における痛みの診断について. Frontiers in Parkinson disease 5(4) pp.219-223 2012/11(メディカルレビュー社,)

    水野美邦.パーキンソン病治療の今--パーキンソン病治療ガイドライン2011を踏まえて.内科107(5) pp.767-772 2011/5(南江堂.)

    町ミチ. 講演 パーキンソン病診断の要点 (実践老年病研究会 振えとパーキンソン病).臨牀と研究 86(3) (1010) pp.368-371 2009/3(大道学館出版部)

    織茂智之. 日本神経学会2007年度楢林賞受賞者招待講演 パーキンソン病およびレヴィ小体型認知症の早期診断法の確立とその病態機序に関する研究 (第49回日本神経学会総会(2008年)).臨床神経学 48(11) pp.831-834 2008/11(日本神経学会)

    望月秀樹. パーキンソン病 (特集 内科必携画像診断--Imaging Revolution) -- (神経・筋).内科 101(6) pp.1480-1483 2008/6(南江堂)

    加藤貴行,金丸晶子,飛松治基. 2-P2-40 診断されないパーキンソン病がリハビリテーションに悪影響を与える(パーキンソン病(2)),ポスター,一般演題,リハビリテーション医学の進歩"評価から治療介入へ",第45回日本リハビリテーション医学会学術集会).リハビリテーション医学 45(SUPPLEMENT) p.S340 2008/5(日本リハビリテーション医学会)

    篠遠仁. パーキンソン病の画像診断の進歩--MRI,PET,SPECTによる測定 (第1土曜特集 ここまでわかったパーキンソン病研究) -- (臨床および新しい治療戦略).医学のあゆみ 225(5) (2699) pp.383-387 2008/5/3(医歯薬出版)

    長谷川一子. パーキンソン病の臨床診断および鑑別診断 (第1土曜特集 ここまでわかったパーキンソン病研究) -- (臨床および新しい治療戦略). 医学のあゆみ 225(5) (2699) pp.365-372 2008/5(医歯薬出版)

    織茂智之. パーキンソン病およびレビー小体型認知症の早期診断法の確立とその病態機序に関する研究.臨床神経学 48(1) pp.11-24 2008/1(日本神経学会)

    岡本剛,中西義孝,緒方勝也 [他]. パーキンソン病デジタル診断のための歩行分析 (第12回認知神経科学会) -- (シンポジウム 認知と医工学の最近の進歩).認知神経科学 9(3) pp.246-251 2007/12(認知神経科学会)

    石原健司. パーキンソン病講座 L-ドパの有効性の病理診断.難病と在宅ケア 13(6) (144) pp.45-47 2007/9(日本プランニングセンター)

    織茂智之. 非運動症状とMIBG心筋シンチグラフィーの意味するもの--早期診断の可能性 (特集 パーキンソン病--最近の進歩).最新医学 62(7) (777) pp.1618-1623 2007/7(最新医学社)

    篠遠仁. 画像技術--神経画像によるパーキンソン病の早期診断 (特集 パーキンソン病--最近の進歩). 最新医学 62(7) (777) pp.1605-1611 2007/7(最新医学社)
  • 治療
  • 長谷川 一子. Frontiers in PD Pramipexole Clinical Report パーキンソン病の振戦と抑うつ症状に対するプラミペキソールの効果 : 徐放錠と速放錠の第Ⅲ相試験のサブ解析 . Frontiers in Parkinson disease 6(2) pp.100-104 2013/5(メディカルレビュー社)

    柏原健一,高橋良輔, 伊東秀文 他.座談会 パーキンソン病治療におけるアドヒアランス . Frontiers in Parkinson disease 4(3) pp.121-128 2011/7(メディカルレビュー社)

    柏原健一.座談会パーキンソン病におけるうつ . 分子精神医学 11(3) pp.247-249 2011/7(先端医学社)

    Win Thiri Kyaw, 西川 典子, 野元 正弘. パーキンソン病のVisual View ATP受容体とパーキンソン病.. Frontiers in Parkinson disease 4(3) pp.138-141 2011/7(メディカルレビュー社)

    吉井文均. Round Table Discussion(座談会) パーキンソン病治療の最前線--新・治療ガイドラインについて. Frontiers in Parkinson disease 4(2) pp.61-67 2011/4(メディカルレビュー社)

    吉井文均. Round Table Discussion(座談会) パーキンソン病治療の最前線--新・治療ガイドラインについて. Frontiers in Parkinson disease 4(2) pp.61-67 2011/4(メディカルレビュー社)

    菅野 直人, 武田 篤.. 診療controversy--medical decision makingのために 非高齢パーキンソン病におけるドーパ剤の導入時期 しばらく待ってから導入. 内科 107(4) pp.701-711 2011/4(南江堂)

    大崎 康史. 長谷川 一子. Controversy パーキンソン病の薬物治療はできるだけ早く始める方がよい . MDSJ letters 4(1) pp.1-3 2011/4(MDSJ)

    水野美邦.日常診療に使えるガイドライン特集--より良い診療を目指して ; 疾患編 脳・神経 パーキンソン病. 綜合臨床59(-)pp.477-484 2010(永井書店.)

    田代 淳. 菊地 誠志. パーキンソン病診療Q&A パーキンソン病のnon-motor症状について. Frontiers in Parkinson disease 3(3) pp.184-188 2010/7(メディカルレビュー社)

    柏原 健一. パーキンソン病のVisual View パーキンソン病の精神症状. Frontiers in Parkinson disease 3(1) pp.22-26 2010/1(メディカルレビュー社)


    中馬孝容. 「パーキンソン病治療ガイドライン」からみたリハビリテーションの最前線 (特集 パーキンソン病の理学療法最前線).理学療法ジャーナル 43(6) pp.485-492 2009/6(医学書院)

    水野美邦. パーキンソン病治療の最前線 (特集 パーキンソン病の理学療法最前線). 理学療法ジャーナル 43(6) pp.477-484 2009/6(医学書院)

    高橋淳. 幹細胞を用いた神経変性疾患治療法の開発 (特集 神経変性疾患研究の新機軸--その新たな研究戦略が謎を解く).細胞工学 28(5) pp.473-477 2009/5(秀潤社)

    望月秀樹. パーキンソン病の遺伝学と遺伝子治療 (特集 神経変性疾患研究の新機軸--その新たな研究戦略が謎を解く). 細胞工学 28(5) pp.468-472 2009/5(秀潤社)

    望月秀樹. パーキンソン病遺伝子治療の現状 (特集 大脳基底核--分子基盤から臨床まで).Brain and nerve 61(4) pp.485-493 2009/4(医学書院)

    村田美穂. パーキンソン病の薬物治療 (特集 大脳基底核--分子基盤から臨床まで). Brain and nerve 61(4) pp.464-472 2009/4(医学書院)

    葛原茂樹. 招請講演 パーキンソン病をめぐる最近の話題と治療の進歩 (第106回日本内科学会講演会(2009年)).日本内科学会雑誌 98(-)pp.65-70 2009/2(日本内科学会)

    望月秀樹. 楢林賞 パーキンソン病の遺伝子治療研究.臨床神経学 49(1) pp.9-16 2009/1(日本神経学会)

    出澤真理. 骨髄間葉系細胞を用いた神経筋疾患治療の可能性 (特集 幹細胞--基礎から臨床応用まで) -- (間葉系肝細胞の基礎と応用).最新医学 63(12) (798) pp.2339-2347 2008/12(最新医学社)

    葛原茂樹. 企画講演 パーキンソン病治療の現状と展望 (第49回日本神経学会総会(2008年)).臨床神経学 48(11) pp.835?843 2008/11(日本神経学会)

    大八木保政. パーキンソン病の治療 (特集 パーキンソン症状の理解と対応).老年精神医学雑誌 19(11) (236) pp.1213-1219 2008/11(ワールドプランニング)

    北村佳久 , 谷口隆之 , 有賀寛芳. パーキンソン病治療を目指したトランスレーショナルリサーチ (生体機能と創薬シンポジウム2008--生命システムにおける情報ネットワークの重要性を解く 講演要旨集) -- (シンポジウム 慢性・難治性疾患治療を目指した最新のトランスレーショナルリサーチ).薬学雑誌 128(-)pp.53-56 2008/9(日本薬学会)
  • 機序
  • 荻野裕. PARK8:LRRK2--神経細胞死の機序解明への期待 (第1土曜特集 ここまでわかったパーキンソン病研究) -- (基礎研究と遺伝性パーキンソン病の原因遺伝子).医学のあゆみ 225(5) (2699) pp.450?454 2008/5/3(医歯薬出版)

    新井憲俊 , 宇川義一. PETを用いたSTN-DBSの作用機序の検討 (今月のテーマ Deep Brain Stimulation).臨床脳波48(6) pp.344-349 2006/6 (永井書店)

    山門穂高 , 高橋良輔. 細胞生物学講座 家族性パーキンソン病の発症機序.細胞 38(6) (497) pp.254-257 2006/6(ニュー・サイエンス社)

    服部信孝 , 町田 裕 , 野田和幸. パーキンソン病の発症機序 : parkin とα-synuclein の共通カスケードと新規 Lewy 小体構成蛋白.臨床神経学45(11) pp.905-907 2005/11(日本神経学会)

    服部信孝. パーキンソン病の発症機序 : 遺伝性パーキンソン病からヒントをえて.臨床神経学44(11) pp.821-823 2004/11

    飯島真喜子 , 北見聡章 , 服部信孝. 基礎から臨床へ パーキンソン病の原因と発症機序--分子生物学研究の到達点.診断と治療92(5) (1079) pp.845-851 2004/5(診断と治療社)

    服部信孝. パーキンソン病の発症機序 : 孤発型パーキンソン病研究から家族性パーキンソン病研究へ.臨床神経学 44(4) pp.241-262 2004/4

    水野美邦,久保紳一郎,佐藤健一,志村秀樹,服部信孝. パーキンソン病の遺伝, 発症機序, 及び治療.日本神経精神薬理学雑誌21(6) pp.203 2001/12

    志村秀樹 , 服部信孝 , Michael Schlossmacher [他]. パーキンソン病:α-Synucleinの凝集機序 (特集 神経変性疾患の発症メカニズムと治療への展望--アルツハイマー・パーキンソン病からプリオン病まで).細胞工学20(11) pp.1502-1507 2001/11(秀潤社)
  • QOL(quality of life,生活の質)
  • 仲井達哉 , パーキンソン病患者の家族介護者における介護負担感に関する要因の文献的検討.日本在宅ケア学会誌17(1) pp.33-40 2013/9(医学書院)

    野村智二郎. 生命保険と脳神経疾患 : 高齢化社会と技術の進歩.日本保険医学会誌 106(3) pp.173-182 2008/9(日本保険医学会)

    小畔美弥子 , 立花久大. パーキンソン病患者のQOL.日本医事新報(4381) pp.67-71 2008/4(日本医事新報社)

    宮下光令 , 秋山美紀 , 落合亮太 [他]. 神経内科的疾患患者の在宅介護者に対する「個別化された重みつきQOL尺度」SEIQoL-DWの測定.厚生の指標55(1) (856) pp.9-14 2008/1(厚生統計協会)

    江川雅人 , 福田晋平 , 建部陽嗣 [他]. 補完医療の実践 カンファレンスルームBからの症例報告(57)筋固縮による腰背部・腹部の疼痛の軽減とともに抑うつの軽減とQOLの改善が認められたパーキンソン病の1例.医道の日本66(9) (768) pp.82-87 2007/09(医道の日本社)

    佐藤純一. 患者のQOLを大切にした治療技術入門 現代医学の進化を知る(第19回)パーキンソン病の治療.看護実践の科学32(8) (389) pp.86-89 2007/7(看護の科学社)

    佐藤純一. 患者のQOLを大切にした治療技術入門 現代医学の進化を知る(第18回)パーキンソン病(その1). 看護実践の科学32(6) (387) pp.86-89 2007/6(看護の科学社)

    池田恭敏. 在宅パーキンソン病患者・家族のQOL向上に影響を及ぼす要因の多面的分析.県立医療大学研究報告書2007(茨城県立医療大学)

    阿部和夫. 3-6-18 パーキンソン病患者の疲労とQOL(パーキンソン病,口演,一般演題,リハビリテーション医学の進歩と実践,第43回日本リハビリテーション医学会学術集会).リハビリテーション医学43(Supplement) p.S378 2006/5(日本リハビリテーション医学会)

    鈴鴨よしみ , 大生定義 , 出江紳一 , 福原俊一. 3-6-17 パーキンソン病への心理的適応は症状以上にQOLに影響する(パーキンソン病,口演,一般演題,リハビリテーション医学の進歩と実践,第43回日本リハビリテーション医学会学術集会). リハビリテーション医学43(Supplement) p.S378 2006/5(日本リハビリテーション医学会)

    大浦智華 , 大森美津子 , 越智百枝 [他]. パーキンソン病患者のセルフ・エスティーム(自尊感情)とその関連要因.香川大学看護学雑誌10(1) (11) pp.1-14 2006/3(香川大学医学部看護学科)

    川島みどり,東郷美香子,平松則子,伊藤恵里子,佐藤郁子,川口孝泰. 高齢パーキンソン病患者への看護音楽療法の効果 : プログラムの精練と看護技術の効果の再評価を通して.日本赤十字看護大学紀要18 pp.1-21 2004/3(日本赤十字看護大学)

    大生定義. パーキンソン病患者のQOL.日本臨床62 pp.1696-1699 2004

    白取絹恵. Case1 パーキンソン病患者の経口摂取への援助--残存機能を活かし,QOL向上に向けたかかわり (特集 "おいしい!"笑顔をもう一度--ナースが取り組む嚥下リハビリテーション).月刊ナーシング23(10) (293) pp.50-53 2003/9(学習研究社)

    北野邦孝,師尾郁,根本芳枝,西村知香. 22. 本態性パーキンソン病患者のQOL阻害因子に関する検討(第1056回千葉医学会例会・第20回神経内科教室例会).千葉医学雑誌79(2) p.86 2003/4(千葉大学)
  • 薬物療法
  • 山脇健盛. パーキンソン病・パーキンソン症候群 (患者さんの背景・病態で考える 薬の選び方・使い方のエッセンス) -- (神経).治療91(-)pp.1146-1151 2009/4(南山堂)

    頼高朝子,服部信孝. パーキンソン病治療薬 (新薬展望 2009) -- (治療における最近の新薬の位置付け<薬効別>--新薬の広場).医薬ジャ-ナル 45(S1) (540) pp.324-327 2009(医薬ジャ-ナル社)

    村田美穂. パーキンソン病の治療--薬物療法のup to date (第49回日本神経学会総会(2008年)) -- (シンポジウム パーキンソン病の臨床,基礎の最前線).臨床神経学 48(11) pp.986-988 2008/11(日本神経学会)

    山室蕗子 , 近藤元三 , 前田俊英 [他]. 病棟薬剤師に聞く 脳神経疾患ナースのためのくすりの知識(第67回)エンタカポン--パーキンソン病/症候群治療薬.ブレインナーシング 24(11) (322) pp.1124-1130 2008/11(メディカ出版)

    山室蕗子 , 近藤元三 , 前田俊英 [他]. 病棟薬剤師に聞く 脳神経疾患ナースのためのくすりの知識(第66回)ドロキシドパ--パーキンソン病/症候群治療薬.ブレインナーシング 24(10) (321) pp.1003-1007 2008/10(メディカ出版)

    槇田理恵,白砂恵,垰越崇範,木村康浩,木平健治,宮地隆史,石原愛子,中村毅,松本昌泰. 21-P2-358 パーキンソン病患者におけるエンタカポン導入後のL-dopa代謝物である3-OMDの血中濃度及び臨床効果の変動(薬物療法(高齢者),来るべき時代への道を拓く).日本医療薬学会年会講演要旨集18 p.434 2008/9(日本医療薬学会)

    榎本愛,石井由紀子,斎藤勲,村山純一郎,倉田なおみ,亀井美和子,戸部敞. 21-P2-357 パーキンソン病疑いの患者における服薬への関わり(薬物療法(高齢者),来るべき時代への道を拓く). 日本医療薬学会年会講演要旨集18 p.434 2008/9(日本医療薬学会)

    村田美穂. パーキンソン病薬物療法のメリット・デメリット (第1土曜特集 ここまでわかったパーキンソン病研究) -- (臨床および新しい治療戦略).医学のあゆみ225(5) (2699) pp.395-399 2008/5(医歯薬出版)

    神田知之,森明久. パーキンソン病治療薬開発の最前線.日本薬理学雑誌131(4) pp.275-280 2008(日本薬理学会)

    野尻晋一,山永裕明. 図説 パーキンソン病の理解とリハビリテーション(その9)進行期パーキンソン病の薬物療法.地域リハビリテーション 2(9) (18) pp.770-773 2007/9(三輪書店)

    野尻晋一,山永裕明. 図説 パーキンソン病の理解とリハビリテーション(その8)薬物療法. 地域リハビリテーション 2(8) (17) pp.686-689 2007/8(三輪書店)

    木村活生 , 黒岩義之. パーキンソン病講座 患者さんの薬物療法と薬理効果.難病と在宅ケア 13(1) (139) pp.42-46 2007/4(日本プランニングセンター)

    長谷川一子. パーキンソン病に対する治療法--薬物療法を中心に (パーキンソン病のリハビリテーションガイド).Monthly book medical rehabilitation (76) pp.13-20 2007/2(全日本病院出版会)

    服部信孝. パーキンソン病の薬物療法 : 最近の動向と問題点(<特集>パーキンソン病).脳神経外科ジャーナル15(11) pp.734-740 2006/11(日本脳神経外科コングレス)
  • 漢方
  • 福田晋平 , 江川雅人 , 矢野忠. 補完医療の実践 カンファレンスルームBからの症例報告(No.67)痛みを主訴としたパーキンソン病に対する鍼治療の1例.医道の日本 67(12) (783) pp.85-90 2008/12(医道の日本社)

    加藤敦. パーキンソン病治療における和漢方剤の新たな可能性について(学会奨励賞受賞講演,第24回和漢医薬学会大会 和漢薬の複雑さ-経験知と科学知-).和漢医薬学雑誌24(Supplement) pp.32 2007/8(和漢医薬学会)

    大塚静英 , 五野由佳理 , 花輪壽彦. パーキンソン病に小承気湯加芍薬甘草が著効した1例.漢方の臨床53(12) pp.2060-2064 2006/12

    佐々木石雄 , 出口一志 , 峠哲男 [他]. 臨床データ パーキンソン病の腹部膨満および便秘に対する大建中湯の使用経験.漢方医学26(4) (275) pp.178?180 2002/10(臨床情報センター)

    佐々木石雄,出口一志,塚口眞砂,峠哲男,竹内博明. Parkinson 病患者の腹部膨満および便秘に対する大建中湯の効果.自律神経38(4) pp.348-352 2001/8

    春田道雄 , 井上文明 , 水嶋丈雄. アカシジア・精神症状に三黄瀉心湯が奏効した4症例.日本東洋醫學雜誌50(4) pp.665-672 2000/1(日本東洋医学会)
  • 外科
  • 片山容一 , 深谷親 , 山本隆充. リレー解説 サイボーグ医療(第7回)感覚系・運動系の機能回復--パーキンソン病に対する脳深部刺激療法.計測と制御47(10) pp.870-876 2008/10(計測自動制御学会)

    丸山啓介 , 甲賀智之 , 辛正廣 , 斉藤延人. ガンマナイフの役割と限界(<特集>定位放射線治療の現状と展望).脳神経外科ジャーナル 17(6) pp.455-460 2008/6(日本脳神経外科コングレス)

    中野直樹 , 加藤天美. 脳深部刺激療法(<小特集>バイオニックヒューマン~生体機械融合インタフェース~).映像情報メディア学会誌62(6) pp.846-848 2008/6(映像情報メディア学会)

    深谷親 , 山本隆充 , 片山容一. パーキンソン病の定位・機能神経外科的治療--STN-DBSを中心に (第1土曜特集 ここまでわかったパーキンソン病研究) -- (臨床および新しい治療戦略).医学のあゆみ225(5) (2699) pp.406-410 2008/5/3(医歯薬出版)

    木村唯子 , 加藤正哉 , 渡辺英寿. 目から学ぶ脳波 脳神経外科疾患と脳波(5)脳深部刺激療法中パーキンソン病患者での光トポグラフィーによる脳血液量変化測定.臨床脳波50(4) pp.239-245 2008/4(永井書店)

    深谷親 , 片山容一. 定位・機能神経外科的治療--脳深部刺激療法を中心に (特集 パーキンソン病--最近の進歩).最新医学62(7) (777) pp.1624-1629 2007/7(最新医学社)

    村松慎一. パーキンソン病の遺伝子治療(<特集>パーキンソン病). 脳神経外科ジャーナル 15(11) pp.756-760 2006/11(日本脳神経外科コングレス)

    深谷親 , 片山容一. パーキンソン病に対する視床下核脳深部刺激療法(STN-DBS)(<特集>パーキンソン病).脳神経外科ジャーナル 15(11) pp.749-755 2006/11(日本脳神経外科コングレス)

    小倉光博,西林宏起,垣下浩二,中尾直之,板倉徹. パーキンソン病に対する淡蒼球刺激術 : その方法と効果,適応(<特集>パーキンソン病). 脳神経外科ジャーナル 15(11) pp.741-748 2006/11(日本脳神経外科コングレス)

    安原隆雄,新郷哲郎,小林和樹,竹内亮,矢野昭正,村岡賢一郎,亀田雅博,元文姫,早瀬仁志,上利崇, 松井利浩,三好康之,伊達勲. 中枢神経疾患に対するカプセル化細胞移植.岡山醫學會雜誌118(2) pp.99-103 2006/9(岡山医学会)

    村松慎一. 4.遺伝子治療の可能性(PS-9 パーキンソン病:ドーパ副作用の克服を目指して,プレナリーセッション,第26回 日本脳神経外科コングレス総会).脳神経外科ジャーナル 15(4) p.328 2006/4(日本脳神経外科コングレス)

    小倉光博,西林宏起,垣下浩二,中尾直之,板倉徹. 3.パーキンソン病に対する淡蒼球刺激術 : その方法と効果,適応(PS-9 パーキンソン病:ドーパ副作用の克服を目指して,プレナリーセッション,第26回 日本脳神経外科コングレス総会). 脳神経外科ジャーナル 15(4) p.328 2006/4(日本脳神経外科コングレス)

    深谷親 , 片山容一. 2.パーキンソン病に対する視床下核脳深部刺激療法(STN-DBS)(PS-9 パーキンソン病:ドーパ副作用の克服を目指して,プレナリーセッション,第26回 日本脳神経外科コングレス総会). 脳神経外科ジャーナル 15(4) p.328 2006/4(日本脳神経外科コングレス)

    高橋淳. ES細胞移植によるパーキンソン病治療. 脳神経外科ジャーナル 15(1) pp.19-26 2006/1(日本脳神経外科コングレス)

    横地房子. パーキンソン病講座 外科治療--脳深部刺激療法.難病と在宅ケア11(7) (121) pp.51-54 2005/10(日本プランニングセンター)

    新井憲俊 , 宇川義一. パーキンソン病における一側視床下核深部刺激療法の作用機序 : PETを用いた検討.臨床神経生理学33(4) pp.183-188 2005/8
  • 合併症
  • 佐藤卓,菊池昭夫,尾上紀子,平本哲也,近江三喜男,小野寺淳一. カベルゴリン服用中に心臓弁膜症を合併したパーキンソン病の2例.臨床神経学48(7) pp.486-491 2008/7(日本神経学会)

    名取司保子 , 服部信孝. パーキンソン病患者さんに発生する合併症の諸問題と具体的対応策 (特集 筋神経系疾患の合併症対策).難病と在宅ケア14(4) (154) pp.25-28 2008/7(日本プランニングセンター)

    島浩史 , 常田剛. 2-P2-41 パーキンソン病,大腿骨頚部骨折に合併した脂肪塞栓症候群の1例(パーキンソン病(2)),ポスター,一般演題,リハビリテーション医学の進歩"評価から治療介入へ",第45回日本リハビリテーション医学会学術集会).リハビリテーション医学45(SUPPLEMENT) p.S340 2008/5(日本リハビリテーション医学会)

    内海雄思 , 井関栄三 , 村山憲男 [他]. レビー小体型認知症とパーキンソン病を合併したアルツハイマー型認知症は臨床的に鑑別できるか?--2症例を通じての検討.精神医学50(2) (590) p.123-131 2008/2(医学書院)

    井上学,美馬達哉,小島康祐,里井斉,牧野ふみ,神田益太郎,柴崎浩. 本態性振戦にパーキンソン振戦が合併した1例.臨床神経学47(7) pp.413-418 2007/7(日本神経学会)

    中村賢,益子健男,石井信一,長沼宏邦,橋本和弘. パーキンソン病合併開心術症例で悪性症候群をコントロールしえた1例.日本心臓血管外科学会雑誌36(2) pp.81-84 2007/3(日本心臓血管外科学会)

    野村哲志, 井上雄一 , 中島健二. パーキンソン病患者に合併するレストレスレッグス症候群の異質性.不眠研究2007年pp.56-59 2007(三原医学社)

    鶴岡弘章 , 高橋和久 , 村上正純 [他]. 症例報告 パーキンソン病に合併した第4腰椎変性すべり症の1例.臨床整形外科40(5) pp.573-576 2005/5(医学書院)

    小野寺宏 , 神一敬 , 金原禎子. パーキンソン病講座 呼吸器合併症はパーキンソン病の寿命に影響.難病と在宅ケア10(10) (112) pp.43-46 2005/1(日本プランニングセンター)
当サイトのコンテンツで、クリックすると外部のウェブサイトに直接リンクを設定している箇所があります。 ウェブ・アクセシビリティ向上のため(利用者の意図しないページの移動は行なわない)新規ウインドウではなく、 難病ドットコムと同じウインドウ内に開きます。 しかし第三者の管理するリンク先は弊社とは関係なく、ウェブサイトの内容・安全性を 弊社が保証するものではありません。   また、リンクは当サイト利用者への情報ナビゲート、及びQOL向上の便宜を図るため 参考資料として提供しております。 リンク先との間に提携などの特別関係はなく、商品・サービスの推薦を意図しているものではありません。 リンク先サイトの閲覧と利用はそれぞれのサイトの利用条件・個人情報保護方針等をご確認ください。