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2月25日(日)
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報告書

  • 厚生労働省研究班の報告
  • 厚生労働省難治性疾患克服研究班 臨床調査研究グループ
  • 運動失調症の病態解明と治療法開発に関する研究班の名簿
  • 脊髄小脳変性症のこれまでの成果
  • 厚生労働省の難治性疾患克服研究事業重点研究
  • ・遺伝性脊髄小脳変性症(16q-ADCA3)の分子病態解明 : 平成19年度総括研究報告書
    石川欽也、2008.3

    ・脊髄小脳変性症の画期的診断・治療法に関する研究(平成14~15年度)
    産業医科大学神経内科教授 辻 貞俊

    ・脊髄小脳変性症の新規遺伝子の同定と治療法の開発 : 平成12~14年度総合・分担研究報告書
    水澤英洋、2003.4
  • 文部科学省科学研究費補助金研究成果報告書
  • ・脊髄小脳失調症6型の発症機序の解明と治療法の開発
    水澤英洋、東京医科歯科大学[著]、2008.4

    ・脊髄小脳変性症の原因となる易凝集性変異γPKCの特性解析と治療薬探索への応用
    酒井規雄、広島大学[著]、2008.4

    ・CAGリピートの伸長した新規遺伝子の脊髄小脳失調症への関与
    丸山博文、広島大学[著]、2008.5

    ・超伸長ポリグルタミン鎖を発現する脊髄小脳失調症6型動物モデルの作製と解析
    石川欽也、東京医科歯科大学[著]、2007.3

    ・脊髄小脳変性症におけるグルタミン酸受容体δ2に対する自己免疫の研究
    溝口功一、国立病院機構静岡・てんかん神経医療センター[著]、2006.3

    ・GFAP変異による新しい脊髄小脳変性症の病態解明と治療法の開発に関する研究
    中川正法、京都府立医科大学[著]、[中川正法]、2005.3

    ・遺伝性脊髄小脳変性症の原因遺伝子Aprataxinの相互作用蛋白の単離と機能解析
    嶋崎晴雄、自治医科大学[著]、2005.5

    (※医学部がある大学の図書館、国会図書館などで閲覧することができます)
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