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2月25日(日)
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学会報告/学会誌

  • 学会
  • 日本神経学会
  • 〒113-0034 東京都文京区湯島2-31-21一丸ビル
    TEL:03-3815-1080 FAX:03-3815-1931
    URL:http://www.neurology-jp.org/
    事務局宛問い合わせフォーム:https://secure.libras.co.jp/neurology/inquiry/index.html
  • 日本小児神経学会
  • 〒162-0055 東京都新宿区余丁町9-4 メディトピア抜弁天5F
    TEL:03-3351-4125 FAX:03-3351-4067
    URL:http://child-neuro-jp.org/
    事務局宛問い合わせフォーム:http://child-neuro-jp.org/fm/fmp3/post2.html
  • 日本神経病理学会
  • 〒169-0072 東京都新宿区大久保2丁目4番地12号 新宿ラムダックスビル
    株式会社春恒社 学会事務部
    TEL:03-5291-6231 FAX:03-5291-2176
    URL:http://www.jsnp.jp/
    E-mail:jsnp@shunkosha.com
  • 日本心身医学会
  • 〒167-0051 東京都杉並区荻窪5-27-8 タイガープラザ3ビル7階3号室 
    TEL:03-3398-8030 FAX:03-3398-8031
    URL:http://www.shinshin-igaku.com
    E-mail:mail@shinshin-igaku.com
  • 日本てんかん学会
  • 〒187-0031 東京都小平市小川東町4-6-15
    TEL&FAX:042-345-2522
    URL:http://square.umin.ac.jp/jes/
    E-mail:jes-oas@umin.ac.jp
  • 日本リハビリテーション医学会
  • 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 6-32-3
    TEL:03-5206-6011 FAX:03-5206-6012
    URL:http://www.jarm.or.jp/
    E-mail:office@jarm.or.jp
  • 日本内科学会
  • 〒113-8433 東京都文京区本郷3-28-8 日内会館
    TEL:03-3813-5991 FAX:03-3818-1556
    URL:http://www.naika.or.jp/
    E-mail:naika@naika.or.jp
  • 日本臨床外科学会
  • 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-6-9 ロックフィールドビル8階
    TEL:03-3262-1555 FAX:03-3221-0390
    URL:http://ringe.jp/
  • 日本循環器学会
  • 〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテルタワー18F
    TEL:03-5501-0861 FAX:03-5501-9855
    URL:http://www.j-circ.or.jp/
    HP管理に関するお問い合わせ:webmaster@j-circ.or.jp
  • 日本泌尿器科学会
  • 〒113-0034 東京都文京区湯島2-17-15 斎藤ビル5階
    TEL:03-3814-7921 FAX:03-3814-4117
    URL:http://www.urol.or.jp/
    E-mail:jpurol@mb.infoweb.ne.jp
  • 日本眼科学会
  • 〒101-8346 東京都千代田区猿楽町2-4-11-402
    TEL:03-3295-2360 FAX:03-3293-9384
    URL:http://www.nichigan.or.jp/
  • 日本臨床麻酔学会
  • 〒700-8558 岡山市北区鹿田町2-5-1 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 麻酔・蘇生学講座 日本臨床麻酔学会事務局
    TEL:086-231-0523 FAX:086-231-0565
    URL:http://jsca.umin.jp
    E-mail:jsca-head@umin.ac.jp
  • 日本歯科麻酔学会
  • 〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル4F
    TEL:03-3947-8891 FAX:03-3947-8341
    URL:http://kokuhoken.net/jdsa/
    E-mail:gakkai12@kokuhoken.or.jp
  • 日本東洋医学会
  • 〒105-0022 東京都港区海岸1丁目9-18 国際浜松町ビル6階
    TEL:03-5733-5060 FAX:03-5733-5078
    URL:http://www.jsom.or.jp/index.html
    E-mail:office@jsom.or.jp
  • 電子情報通信学会
  • 〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8 機械振興会館内 1F 101号室
    TEL:03-3433-6691 FAX:03-3433-6659
    URL:http://www.ieice.org/jpn
    E-mail:office@ieice.org
  • 最近の学会報告&論文
  • 疫学関係
  • 石浦浩之,高橋祐二,後藤順[他].家族性痙性対麻痺 家族性痙性対麻痺の分子遺伝学 (特集 脊髄小脳変性症研究の最近の進歩).神経研究の進歩50(3)(268)pp.429?437 2006/6 (医学書院)

    足立芳樹,森昌忠,中島健二.遺伝性脊髄小脳変性症の分子疫学的検討.Neuropathology 20pp.4 20000601

    北耕平.本邦脊髄小脳変性症の特徴-全国疫学調査から.脳神経 47pp.5-13 1995

    北耕平.本邦脊髄小脳変性症の疫学調査からみた特徴.臨床神経 33(12)pp.1279-1284 1993
  • 成因関係
  • 質疑応答 形成外科 脊髄小脳変性症の遺伝.日本医事新報 (4251)pp.96?98 2005/10/15(日本医事新報社)

    和泉唯信.脊髄小脳変性症の遺伝子異常 (特集 神経研究の最近の知見--基礎と臨床から).四国医学雑誌 61(1・2)pp.21?24 2005/4/25(徳島医学会)

    小沢哲磨,大庭紀雄,谷野洸.脊髄小脳変性症における眼球運動緩徐化の成因についての考察.日本眼科学会雑誌 81(2)pp.p161?166 1977/02(日本眼科学会)
  • 臨床症状
  • 佐々木秀直.遺伝性脊髄小脳変性症の臨床と分子遺伝学.臨床神経学 47(11)pp.795-800 20071101(日本神経学会)

    高田裕,田中義人,高橋幸治,田邉康之,西中哲也,坂井研二,信国圭吾,井原雄悦,林原典子,佐伯基次,早原敏之.18.脊髄小脳変性症(SCD)患者の抑うつ症状について脳血流シンチグラフィー(SPECT)統計解析ソフト(eZIS)を用いた2症例の検討(第29回日本心身医学会中国・四国地方会演題抄録,地方会抄録,学会報告).心身医学 47(2)pp.145 20070201(日本心身医学会)

    巻淵隆夫,福原信義.9.歯状核,脊髄,大脳白質変性を示す家族性脊髄小脳変性症の1剖検例(第30回上信越神経病理懇談会).新潟医学会雑誌 120(12)pp.708-709 20061200(新潟大学)

    下畑光輝,下畑享良,西澤正豊.ポリグルタミン病における転写障害 (特集 脊髄小脳変性症研究の最近の進歩) -- (脊髄小脳変性症の病態機序).神経研究の進歩 50(3)(268)pp.449?456 2006/6(医学書院)

    成田有吾,谷口彰,葛原茂樹.厚生労働省特定疾患治療研究事業臨床調査個人票の旧申請病名(パーキンソン病, 脊髄小脳変性症, 筋萎縮性側索硬化症)の臨床診断名に関する調査.臨床神経学 46(3)pp.193-198 20060301(日本神経学会)

    辻省次.教育講演6 MSA update (第46回日本神経学会総会).臨床神経学 45(11)pp.821-823 20051101(日本神経学会)

    西澤正豊.脊髄小脳変性症の分子病態.新潟医学会雑誌 119(9)pp.515-520 20050910(新潟大学)

    佐々木秀直.医学と医療の最前線 多系統萎縮症の臨床と将来展望.日本内科学会雑誌 94(7)pp.1409?1415 2005/7/10(日本内科学会)

    小野寺理.第2部 臨床の現場から (特集 脊髄小脳変性症の話題).難病と在宅ケア 11(2)(116)pp.11?14 2005/5(日本プランニングセンター)

    辻省次.常染色体劣性遺伝性脊髄小脳変性症の臨床像と分子遺伝学.臨床神経学 44(11)pp.785-787 20041101

    水澤英洋.優性遺伝性脊髄小脳変性症 : 新しい病型, 発症機序.臨床神経学 44(11)pp.782-784 20041101

    古澤英明,三富哲郎,荻野美恵子,長谷川一子,坂井文彦,古和久幸.脊髄小脳変性症患者の歩行分析 : 大型床反力板を用いた力学的・時間的因子の検討.北里医学 33(2)pp.129-137 20030430(北里大学)

    佐々木秀直,矢部一郎,田代邦雄.脊髄小脳変性症の臨床像と鑑別診断.日本医事新報(4119)pp.16?24 2003/4/5(日本医事新報社)
  • 診断
  • 本間次男.拡散テンソル画像(Diffusion Tensor Imaging)を用いた脳幹部神経線維束の描出と脊髄小脳変性症への応用.山形大学紀要 27(1)pp.31-39 20090216(山形大学)

    藤岡和美,矢野希世志,大石実.画像診断シリーズ(167)VSRADを用いた脳萎縮マップ.日大医学雑誌 67(6)(712)pp.329?331 2008/12(日本大学医学会)

    市川弥生子,辻省次.脊髄小脳変性症 (特集 内科必携画像診断--Imaging Revolution) -- (神経・筋).内科 101(6)pp.1487?1492 2008/6(南江堂)

    佐久間研司,村上丈伸,中島健二.脳波・筋電図の臨床 Triple stimulation techniqueを用いた脊髄小脳変性症,パーキンソン類縁疾患での皮質脊髄路機能の検討.臨床脳波 50(1)pp.27?31 2008/1(永井書店)

    眞木二葉,堀内正浩,塩原紀久子.脳波・筋電図の臨床 瞬目反射およびビデオ内視鏡検査,嚥下造影検査による嚥下障害の評価.臨床脳波 49(3)pp.172?176 2007/3(永井書店)

    渡辺宏久,伊藤瑞規,熱田直樹[他].多系統萎縮症のMRI画像 (特集 脊髄小脳変性症研究の最近の進歩) -- (孤発性脊髄小脳変性症).神経研究の進歩 50(3)(268)pp.397?407 2006/6(医学書院)

    山口毅,伊賀崎伴彦,林田祐樹,村山伸樹,山口喜久雄.自己組織化ニューラルネットワークによる上肢運動機能障害の識別.電子情報通信学会技術研究報告 105(578)pp.5-8 20060121(電子情報通信学会)

    當銘理,緒方公一,川副敏孝,中里仁美,中西亮二.3次元運動計測システムによる指鼻試験の定量的評価.電子情報通信学会技術研究報告 105(577)pp.17-20 20060120(電子情報通信学会)

    村山伸樹,峯英樹,伊賀崎伴彦[他].入門講座 上肢運動機能測定法(2)直線反復運動課題を用いた上肢運動機能障害の定量的評価.臨床脳波 47(6)pp.395?401 2005/6(永井書店)

    福田謙一,平山明,杉山あや子,塚越完子,高北義彦,一戸達也,金子譲.歯科治療前のSpo_2測定により誤嚥性肺炎の早期発見につながった脊髄小脳変性症の2症例.日本歯科麻酔学会雑誌 33(2)pp.287-288 20050415

    山口毅,村山伸樹,林田祐樹,伊賀崎伴彦,山口喜久雄.上肢運動機能評価システムによる各種運動疾患の識別 : ハイブリッドニューラルネットワークによる疾患識別.
    電子情報通信学会技術研究報告 104(644)pp.77-80 20050122(電子情報通信学会)

    古澤英明,三富哲郎,荻野美恵子,長谷川一子,坂井文彦,古和久幸.脊髄小脳変性症における失調症状の定量的評価法 : 臨床重症度との関連性について.北里医学 33(2)pp.119-128 20030430(北里大学)

    朝日達也,近藤隆春,猪爪陽子,小山英央,羽崎恵子,玉虫俊哉,羽崎完,小林量作.脊髄小脳変性症患者の継時的評価の検討.理学療法学 30(Supplement_2)pp.74 20030420(日本理学療法士協会)

    白崎弘恵,石田千穂,中島孝,亀井啓史,小出隆司,福原信義.音声解析をもちいた脊髄小脳変性症の定量的機能評価法について : Machado-Joseph 病における taltirelin hydrate の効果.
    臨床神経学 43(4)pp.143-148 20030401
  • 治療
  • 高嶋博.三訂 脊髄小脳変性症のすべて 劣性遺伝性脊髄小脳変性症の治療と具体的事例.難病と在宅ケア 15(3)(165)pp.25?28 2009/6(日本プランニングセンター)

    百瀬公人,鬼崎正則.全介助の脊髄小脳変性症患者さんの介助による積極的運動療法の効果 (特集 脊髄小脳変性症治療の進展)難病と在宅ケア 15(1)(163)pp.15?18 2009/4(日本プランニングセンター)

    村田美穂.薬効の適量化には受益者の協力が不可欠--脊髄小脳変性症の薬物療法 (特集 脊髄小脳変性症治療の進展).難病と在宅ケア 15(1)(163)pp.11?14 2009/4(日本プランニングセンター)

    常深泰司,水澤英洋.最新の進展状況 (特集 脊髄小脳変性症治療の進展).難病と在宅ケア 15(1)(163)pp.7?10 2009/4(日本プランニングセンター)

    阪本光,中村雄作.遺伝性脊髄小脳変性症への経頭蓋磁気刺激治療法 (経頭蓋磁気刺激).臨床脳波 51(1)pp.19?25 2009/1(永井書店)

    此枝史恵,伊東大介,鈴木則宏.三訂 脊髄小脳変性症のすべて 家族性痙性対麻痺(SPG)の治療と具体的事例.難病と在宅ケア 14(6)(156)pp.57?59 2008/9(日本プランニングセンター)

    辻省次.脊髄小脳変性症の分子病態機序と治療への展望.日本内科学会雑誌 97(9)pp.2026-2031 20080910(日本内科学会)

    平井宏和.レンチウイルスベクターを用いた脊髄小脳変性症の遺伝子治療(流れ).The Kitakanto medical journal 58(3)pp.325-326 20080801(北関東医学会)

    小久保康昌.三訂 脊髄小脳変性症のすべて 線条体黒質変性症の治療とその具体的臨床事例.難病と在宅ケア 14(5)(155)pp.33?36 2008/8(日本プランニングセンター)

    齋藤薫,白野明.1-7-18 脊髄小脳変性症の在宅リハビリテーション(神経疾患(1),口演,一般演題,リハビリテーション医学の進歩"評価から治療介入へ",第45回日本リハビリテーション医学会学術集会).リハビリテーション医学 45(SUPPLEMENT)pp.S191 20080518(日本リハビリテーション医学会)

    和田直樹,宗宮真,田澤昌之,清水透,白倉賢二,田代裕一.1-7-17 脊髄小脳変性症に対する反復経頭蓋磁気刺激療法とリハビリテーションの併用効果の検討(神経疾患(1),口演,一般演題,リハビリテーション医学の進歩"評価から治療介入へ",第45回日本リハビリテーション医学会学術集会).リハビリテーション医学 45(SUPPLEMENT)pp.S191 20080518(日本リハビリテーション医学会)

    辻省次.脊髄小脳変性症の分子病態機序と治療への展望. 日本内科学会雑誌 97pp.61-65 20080220(日本内科学会)

    堀内正浩,柳澤俊之,眞木二葉[他].脊髄小脳変性症 連続経頭蓋磁気刺激による患者さんの治療.難病と在宅ケア 13(4)(142)pp.40?42 2007/7(日本プランニングセンター)

    樋上静.患者さんと共に生きて働いて (特集 脊髄小脳変性症の治療情報).難病と在宅ケア 13(2)(140)pp.24?27 2007/5(日本プランニングセンター)

    由利真.多系統萎縮症に対するリハビリテーション--運動療法を中心に (特集 脊髄小脳変性症の治療情報).難病と在宅ケア 13(2)(140)pp.20?23 2007/5(日本プランニングセンター)

    三輪隆子.在宅医療のすべて (特集 脊髄小脳変性症の治療情報).難病と在宅ケア 13(2)(140)pp.16?19 2007/5(日本プランニングセンター)

    下畑享良,西澤正豊.多系統萎縮症における突然死を予防するためには--睡眠呼吸障害の分析から (特集 脊髄小脳変性症の治療情報).難病と在宅ケア 13(2)(140)pp.7?10 2007/5(日本プランニングセンター)

    平孝臣.第3部 痙性対麻痺患者さんへのバクロフェン髄腔内投与法の展望--脊髄小脳変性症の臨床編 (特集 各種難病治療法の話題).難病と在宅ケア 12(8)(134)pp.17?20 2006/11(日本プランニングセンター)

    柚崎通介.第2部 脊髄小脳変性症に関連した基礎医学上の新発見 (特集 各種難病治療法の話題).難病と在宅ケア 12(8)(134)pp.13?16 2006/11(日本プランニングセンター)

    田中良男.脊髄小脳変性症の病態解明と治療法開発.学長研究奨励費研究結果論文集 2pp.58-63 20060800(金沢大学)

    川並透.改訂 脊髄小脳変性症のすべて SCD諸病型の治療の具体的事例--SCA1とSCA3(マシャド・ジョセフ病).難病と在宅ケア 12(4)(130)pp.39?42 2006/7(日本プランニングセンター)

    高橋俊昭,小野寺理.ポリグルタミン病の治療戦略について (特集 脊髄小脳変性症研究の最近の進歩) -- (脊髄小脳変性症の病態機序).神経研究の進歩 50(3)(268)pp.457?463 2006/6(医学書院)

    野口悦正,水澤英洋.診断の指針・治療の指針 脊髄小脳変性症--update.綜合臨床 55(6)pp.1730?1732 2006/6(永井書店)

    田邊康之,高田裕.1-P3-21 反復性経頭蓋磁気刺激療法(rTMS)を施行した脊髄小脳変性症(SCD)の長期経過についての検討(神経生理,ポスター,一般演題,リハビリテーション医学の進歩と実践,第43回日本リハビリテーション医学会学術集会).リハビリテーション医学 43(Supplement)pp.S216 20060518(日本リハビリテーション医学会)

    小牟禮修.改訂 脊髄小脳変性症のすべて 病気の理解と治療の現状.難病と在宅ケア 11(9)(123)pp.59?64 2005/12(日本プランニングセンター)

    辻貞俊.磁気刺激の治療への応用.臨床神経学 45(11)pp.831-833 20051101(日本神経学会)

    川上秀史.改訂 脊髄小脳変性症のすべて 将来実現するであろう治療.難病と在宅ケア 11(5)(119)pp.36?38 2005/8(日本プランニングセンター)

    永井義隆.第4部 遺伝子治療の展望 (特集 脊髄小脳変性症の話題).難病と在宅ケア 11(2)(116)pp.24?27 2005/5(日本プランニングセンター)

    武田篤,志賀裕正.第3部 治療法の現状 (特集 脊髄小脳変性症の話題).難病と在宅ケア 11(2)(116)pp.15?18 2005/5(日本プランニングセンター)

    小川太郎,磯山浩孝,居川幸正,高橋邦彦,新明史江,中馬孝容,生駒一憲,眞野行生.4. 脊髄小脳変性症患者における後頭部連続経頭蓋磁気刺激のP300への影響 (第10回 日本リハビリテーション医学会 北海道地方会).リハビリテーション医学 42(1)pp.73 20050118(日本リハビリテーション医学会)

    種岡美紀,荻野英樹,飯田裕司,六角由紀,安西亜里彩.16 脊髄小脳変性症患者の開腹下胆嚢摘出術の麻酔経験(第59回新潟麻酔懇話会 第38回新潟ショックと蘇生・集中治療研究会).新潟医学会雑誌 119(1)pp.47 20050110(新潟大学)
  • 機序
  • 小野寺理.日本神経学会賞受賞 脊髄小脳変性症の分子病態機序の解明.臨床神経学 49(1)pp.1?8 2009/1(日本神経学会)

    小野寺理.DNA修復障害と神経変性:核酸品質管理の破綻と神経変性.臨床神経学 45(11)pp.979-981 20051101(日本神経学会)

    関貴弘.ガンマPKC遺伝子変異による脊髄小脳変性症--神経細胞死の分子機序解明と新規治療薬探索 (平成18年度研究奨励金受領報告) -- (精神神経作用に影響を与える物質の基礎と創薬).東京生化学研究会助成研究報告集 22pp.67?71 2007年度版(東京生化学研究会)

    岩田淳.神経変性疾患とオートファジー (特集 脊髄小脳変性症研究の最近の進歩) -- (脊髄小脳変性症の病態機序).神経研究の進歩 50(3)(268)pp.473?481 2006/6(医学書院)

    矢澤生,中山貴美子,鈴木康予.多系統萎縮症の病態機序--α-synucleinトランスジェニックマウス (特集 脊髄小脳変性症研究の最近の進歩) -- (脊髄小脳変性症の病態機序).神経研究の進歩 50(3)(268)pp.465?471 2006/6(医学書院)

    山田光則,高橋均.ポリグルタミン病の分子病態機序 (特集 脊髄小脳変性症研究の最近の進歩) -- (脊髄小脳変性症の病態機序).神経研究の進歩 50(3)(268)pp.439?448 2006/6(医学書院)

    矢部一郎,佐々木秀直.SCA14の分子遺伝学,病態機序 (特集 脊髄小脳変性症研究の最近の進歩) -- (常染色体優性遺伝性脊髄小脳変性症).神経研究の進歩 50(3)(268)pp.347?353 2006/6(医学書院)
  • Q.O.L(生活の質)
  • 眞崎直子,豊増功次.神経難病患者(脊髄小脳変性症)のQOLと保健福祉サービスのニーズに関する研究.久留米医学会雑誌 70(8)pp.249?259 2007/8(久留米医学会)

    押領司民,佐藤みつ子.<原著> 脊髄小脳変性症療養者の主観的QOL -性別, 年齢別, 罹患期間別の比較-.山梨大学看護学会誌 6(1)pp.7-14 20070000(山梨大学)

    押領司民,佐藤みつ子.<第7回学術集会抄録>脊髄小脳変性症療養者のADLが主観的QOL に及ぼす影響.山梨大学看護学会誌 5(2)pp.79 20070000(山梨大学)

    高田裕,早原敏之.11.脊髄小脳変性症に対する後頭部経頭蓋反復磁気刺激療法(rTMS)と抑うつ等の精神面への影響(第2報)(第28回 日本心身医学会中国・四国地方会演題抄録,地方会抄録,学会報告).心身医学 46(9)pp.834 20060901(日本心身医学会)

    後藤公文,松尾秀徳.第1部 ADLとQOL (特集 脊髄小脳変性症の最新情報).難病と在宅ケア 12(2)(128)pp.7?10 2006/5(日本プランニングセンター)

    出江紳一,萱間真美,安藤潔,小野眞史,鈴鴨よしみ,道又顕,林亜希子,浅井篤,福原俊一.2-7-25 脊髄小脳変性症患者に対するテレコーチング介入の機能に関する質的分析(神経・筋疾患,口演,一般演題,リハビリテーション医学の進歩と実践,第43回日本リハビリテーション医学会学術集会).リハビリテーション医学 43(Supplement)pp.S287 20060518(日本リハビリテーション医学会)

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    土井道子.保健婦活動からみた難病患者のQOLの検討:脊髄小脳変性症の場合.厚生省特定疾患ケアシステム研究班平成3年度研究報告書 pp.273-280 1992
  • 薬物療法
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    磯崎英治.臨床経過と薬物療法 (特集 脊髄小脳変性症の現状).難病と在宅ケア 14(1)(151)pp.12?16 2008/4(日本プランニングセンター)

    山南文香,水澤英洋.脊髄小脳変性症 (新版 処方計画法) -- (神経・筋疾患).綜合臨床 57pp.1395?1397 2008(永井書店)

    大貫学.薬物療法のすべて (特集 脊髄小脳変性症の治療情報).難病と在宅ケア 13(2)(140)pp.11?14 2007/5(日本プランニングセンター)

    酒井徹雄.改訂 脊髄小脳変性症のすべて 薬物療法.難病と在宅ケア 13(1)(139)pp.37?41 2007/4(日本プランニングセンター)

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  • 漢方
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    小川達次,木村格.脊髄小脳変性症に対する抑肝散の治療効果.日本東洋醫學雜誌 45(2)pp.359-364 19941020(日本東洋医学会)

    古寺秀喜.脊髄小脳変性症の漢方治療.現代東洋医学 10(supple)pp.164-166 1989
  • 外科
  • 酒井一介,澄川耕二.脊髄小脳変性症患者の気管喉頭分離術の麻酔経験.日本臨床麻酔学会誌 28(3)pp.470-473 20080428

    久保高明,高岩亜輝子,藤野泰祐,吉田美紀.442. 摂食・嚥下障害を認めた脊髄小脳変性症患者を通して.理学療法学 25(Supplement 2)pp.442 19980420(日本理学療法士協会)

    江本宏史,上野正義,金泉年郁,杉森志穂,八木正躬,下村英明,中野博重.脊髄小脳変性症に合併した胃壁外性巨大平滑筋腫の1例.日本臨床外科医学会雑誌 57(12)pp.3014-3018 19961225

    横串算敏,成田寛志,大畠純一,山下敏彦,小島悟,野坂利也.20.頚髄症と脊髄小脳変性症の歩行障害の比較(神経筋疾患I).リハビリテーション医学 33(12)pp.959 19961218(日本リハビリテーション医学会)

    島多勝夫,唐木芳昭,川西孝和,日野浩司,安斉裕,斎藤光和,斎藤智裕,山下芳朗,田沢賢次,藤巻雅夫.脊髄小脳変性症の経過中に発見された乳癌の1例.日本臨床外科医学会雑誌 56(2)pp.299-303 19950225
  • 小児
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    二出川龍,高山宜子,宮下明日香[他].小児から難病まで!さかいリハ訪問看護ステーションの実践(第1回・新連載)難病--団地に居住する脊髄小脳変性症の兄弟.地域リハビリテーション 4(1)(34)pp.81?83 2009/1(三輪書店)

    中山智博,舟塚真,林北見,斉藤加代子,小国弘量,大澤真木子.若年発症歯状核赤核淡蒼球ルイ体萎縮症の不随意運動に対するTRH療法.てんかん研究 25(1)pp.4-9 20070430(日本てんかん学会)

    佐々木征行.脊髄小脳変性症 (小児の治療指針) -- (神経・筋).小児科診療 69(815)pp.772?774 2006(診断と治療社)

    木村清次,斎藤義朗,金子かおり,根津敦夫.遺伝子異常を欠くFriedreich's ataxia様の症状を呈した1例.脳と発達 34(4)pp.343-346 20020701

    松本正,近藤達郎,前田規子.遺伝カウンセリング:第1報 遺伝性脊髄小脳変性症.長崎大学医学部保健学科紀要 14(2)pp.133-134 20011200(長崎大学)

    原賢寿,小野寺理,辻省次.脊髄小脳変性症の遺伝子診断 (特集 遺伝子診断--最近の展開) -- (遺伝子診断の臨床トピックス).小児科診療 64(10)(755)pp.1505?1511 2001/10(診断と治療社)

    梶井直文.脊髄小脳変性症.小児疾患診療のための病態生理1 pp.748-752 1996(東京医学社)
  • 合併症
  • 下畑享良, 西澤正豊.脊髄小脳変性症の合併症対策--その多くは対症療法によって改善が望める (特集 筋神経系疾患の合併症対策).難病と在宅ケア 14(4)(154)pp.29?32 2008/7(日本プランニングセンター)

    下野九理子,北井征宏,新谷研,富永康仁,星野奈津子,沖永剛志,永井利三郎,大薗恵一.P1-12 脊髄小脳変性症に伴うてんかんの臨床像(基礎疾患3,一般演題(ポスター),てんかん制圧:新たなステージに向けて,第41回日本てんかん学会).てんかん研究 25(3)pp.332 20070930(日本てんかん学会)

    吉澤真由美,五十嵐裕子,波切潤.脊髄小脳変性症で呼吸障害を合併したある利用者における呼吸理学療法の効果--体位の工夫・呼吸介助法を実施して.日本看護学会論文集, 成人看護. 2 38pp.148?150 2007(日本看護協会出版会)

    松島久雄.脊髄小脳変性症合併症にラリンジアルマスクを使用した全静脈麻酔の経験.臨麻 27pp.105-106 2003

    海法康裕,波間孝重,内啓一郎,相沢正孝,中川晴夫,西村洋介,折笠精一.オリーブ橋小脳萎縮症における排尿障害の経時変化について.日本泌尿器科學會雜誌 90(3)pp.454-461 19990320(日本泌尿器科学会)

    井上千尋,中野智,杉山博,秋口一郎,木村淳.Cytoplasmic Body/Myofibrillar Myopathyに脊髄小脳変性症を合併した一例.Neuropathology 18 pp.362 19980528

    稲見茂信,高野雅充,富山正登,大國眞一,佐野純子,市堰肇,於保倫之助,水野 杏一.54)脊髄小脳変性症に大動脈四尖弁を合併した一例.Japanese circulation journal 61(Supplement3)pp.811 19980320(日本循環器学会)

    池田順子.シェーグレン症候群を合併し, 血清抗GAD抗体陽性であった脊髄小脳変性症の1例.脳神経 50pp.177-180 1998

    影近謙治,八幡徹太郎,池永康規,立野勝彦,染矢富士子.4. ヒステリー性不随意運動を合併した脊髄小脳変性症の一症例 (第1回 日本リハビリテーション医学会北陸地方会).リハビリテーション医学 34(9)pp.638 19970918(日本リハビリテーション医学会)
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