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2月20日(火)
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読み物

  • 終わりのない悲しみ
  • しりこだま、107ページ、澪標(2010/05)
    自身の闘病生活について綴った自伝的小説
  • クリスマスローズと青春の光
  • しりこだま、101ページ、澪標(2012 /01)
    自身の手術入院生活をなぞらえて綴った闘病小説
  • ベルナのしっぽ
  • 郡司ななえ、文庫318ページ、角川書店(2002/03)
    ベーチェット病で27歳で失明したななえさんは大の犬嫌いでしたが、子育てのため盲導犬とパートナーを組む事に。困難な日々を共に乗り越え家族の一員となっていたベルナともやがて別れの日が…。感動のラストに涙がとまりません。
  • ガーランドのなみだ
  • 郡司ななえ、文庫:324ページ、角川書店(2004/06)
    13年間生活を共にした盲導犬ベルナと最愛の夫を相次いでなくし失意の底にいた主人公のもとに二頭目の盲導犬ガーランドがやってきた。ベルナと正反対の性格にとまどう主人公だったが…。感動の盲導犬物語、第二弾。
  • そしてベルナは星になった
  • 郡司ななえ、文庫:249ページ、角川書店(2006/08)
    つらい闘病生活を終え、夫の腕に抱かれて眠ったようなベルナ…。おだやかな早春の光の中、私は盲導犬ベルナと暮らした、もう二度と戻る事のない13年間の日々を思い出すのです。「ベルナのしっぽ」感動の続編。
  • あきらめない限り、夢は続く―愛工大名電・柴田章吾の挑戦
  • 田尻賢誉、講談社、2008/3
    夢が叶ったのは「みんなのおかげ」。原因不明の難病・ベーチェット病と闘い続け、遂につかみ取った甲子園のマウンド。07年夏の甲子園の舞台裏に咲いた愛工大名電・柴田章吾の勇気と感動のドキュメント。
  • 不治の病とスイートピーと夢
  • しりこだま、澪標、2004/7
    シゲルが医者から告げられた病名は「ベーチェット病」。こうして青年の闘いは始まった。自伝的ハーフフィクション小説。
  • 夢をくれた盲導犬―ミントといっしょに生きる(ポプラ社いきいきノンフィクション)
  • 星野有史、158ページ、ポプラ社、1995/12
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