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4月24日(火)
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学会報告/学会誌

  • 学会
  • 日本シェーグレン症候群研究会
  • 〒305-8575 茨城県つくば市天王台1-1-1 筑波大学大学院人間総合科学研究科 疾患制御医学専攻臨床免疫学内
    TEL:029-853-3221 FAX:029-853-3222
    URL:http://sjogren.jp/
    E-mail:riumachi@md.tsukuba.ac.jp
  • ドライアイ研究会
  • (事務局代行:MediProduce)
    〒107-0022 東京都港区南青山4-1-12-203
    TEL:03-5775-2075 FAX:03-5775-2076
    URL:http://www.dryeye.ne.jp/
    お問い合わせフォーム:http://www.dryeye.ne.jp/info/index.html
  • ドライマウス研究会
  • (事務局:シーアンドシーユーミックス内)
    〒134-0088 東京都江戸川区西葛西3-16-20-408
    TEL:03-3869-4158 FAX:03-3869-6748
    URL:http://www.drymouth-society.com/
    E-mail:seminar@drymouth-society.com
  • 日本臨床免疫学会
  • 〒160-0016 東京都新宿区信濃町35番地信濃町煉瓦館
    一般財団法人 国際医学情報センター内
    TEL:03-5361-7370 FAX:03-5361-7091
    URL:http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsci2/
    E-mail:jsci@imic.or.jp
  • 日本臨床リウマチ学会
  • 〒589-8511 大阪府大阪狭山市大野東377-2 近畿大学医学部整形外科学教室内
    TEL:072-366-0221(内線3212) FAX:072-366-0206
    URL:http://www.j-cra.com/
    E-mail:cra@med.kindai.ac.jp
  • 日本アレルギー学会
  • 〒110-0005 東京都台東区上野1-13-3 MYビル4階
    TEL:03-5807-1701 FAX:03-5807-1702
    URL:http://www.jsaweb.jp
    E-mail:info@jsaweb.jp
  • 日本内科学会
  • 〒113-8433 東京都文京区本郷3-28-8 日内会館
    TEL:03-3813-5991 FAX:03-3818-1556
    URL:http://www.naika.or.jp/
    E-mail:naika@naika.or.jp
  • 日本小児科学会
  • 〒112-0004 東京都文京区後楽1-1-5 第一馬上ビル4階
    TEL:03-3818-0091 FAX:03-3816-6036
    URL:http://www.jpeds.or.jp/
  • 日本呼吸器内視鏡学会
  • 〒102-0073 東京都千代田区九段北4-2-1市ヶ谷東急ビルステューディオ1005号
    TEL:03-3238-3011 FAX:03-3238-3012
    URL:http://www.jsre.org/
    E-mail:office@jsre.org
  • 日本呼吸器外科学会
  • 〒604-0835 京都市中京区御池通高倉西入高宮町200 千代田生命京都御池ビル3F
    TEL:075-254-0545 FAX:075-254-0546
    URL:http://www.jacsurg.gr.jp/
    E-mail:jacsa@gold.ocn.ne.jp
  • 日本口腔内科学会
  • http://jsom.aca-med.net/about/
  • 日本口腔外科学会
  • 〒108-0074 東京都港区高輪2-20-26-202
    TEL:03-5791-1791 FAX:03-5791-1792
    URL:http://www.jsoms.or.jp/
    E-mail:office@jsoms.or.jp
  • 耳鼻咽喉科臨床学会
  • 〒606-8395 京都市左京区丸太町通川端東39
    TEL:075(771)2301 FAX:075(761)2373
    URL:http://web.kyoto-inet.or.jp/org/jibirin/
    E-mail:postmaster@jibirin.gr.jp
  • 日本歯科放射線学会
  • 〒135-0033 東京都江東区深川2-4-11 一ツ橋印刷(株)学会事務センター内
    TEL:03-5620-1953/1954/1955 FAX:03-5620-1960
    URL:http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsomr/
    E-mail:jsomr@onebridge.co.jp
  • 日本皮膚科学会
  • 〒113-0033 東京都文京区本郷4-1-4 コスモス本郷ビル6階
    TEL:03-3811-5099 FAX:03-3812-6790
    URL:http://www.dermatol.or.jp
    E-mail:gakkai@dermatol.or.jp
  • 日本血液学会
  • 〒604-0847 京都市中京区烏丸通二条下ル秋野々町518番地前田エスエヌビル8階
    TEL:075-231-5711 FAX:075-231-5722
    URL:http://www.jshem.or.jp/
    E-mail:info@jshem.or.jp
  • 日本小児血液・がん学会
  • 〒112-0012?東京都文京区大塚5-3-13 小石川アーバン4階 一般社団法人 学会支援機構内
    TEL:03-5981-6011 FAX:03-5981-6012
    URL:http://www.jspho.jp/
  • 日本小児腎臓病学会
  • 〒102-0074 東京都千代田区九段南2-1-30 イタリア文化会館ビル8階 
    株式会社メディカルトリビューン内
    TEL:03-3239-7264  FAX:03-3239-7225
    URL:http://www.jspn.jp/
    お問い合わせメール:jspn-adm@umin.ac.jp
  • 日本神経学会
  • 〒113-0034 東京都文京区湯島二丁目31番21号一丸ビル
    TEL:03-3815-1080 FAX:03-3815-1931
    URL:http://www.neurology-jp.org/
    事務局宛問い合わせフォーム:https://secure.libras.co.jp/neurology/inquiry/index.html
  • 日本肺癌学会
  • 〒260-0013 千葉市中央区中央4-9-8エムズビル401
    TEL:043-222-3110 FAX:043-222-0655
    URL:http://www.haigan.gr.jp/
    E-mail:office@haigan.gr.jp
  • 日本臨床細胞学会
  • URL:http://www.jscc.or.jp/
    E-mail:jscc-ask@jscc.gr.jp
  • 日本薬理学会
  • 〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-16 学会センタービル内
    TEL:03-3814-4828 FAX:03-3814-4809
    URL:http://plaza.umin.ac.jp/JPS1927/
    E-mail:society@pharmacol.or.jp
  • 日本医療薬学会
  • 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-12-15 長井記念館8階
    TEL:03-3406-0787 FAX:03-3797-5303
    URL:http://www.jsphcs.jp/
    E-mail:info@jsphcs.jp (代表メール)
  • 日本東洋医学会
  • 〒105-0022 東京都港区海岸1丁目9-18 国際浜松町ビル6階
    TEL:03-5733-5060 FAX:03-5733-5078
    URL:http://www.jsom.or.jp/universally/index.html
    E-mail:office@jsom.or.jp
  • 最近の学会報告&論文
  • 疫学関係
  • 前田伸樹,山路健,木村桂,金英俊,津田裕士,廣瀬俊一,橋本博史.シェーグレン症候群の東京都臨床調査個人票の解析.日本臨床免疫学会会誌28(6) pp.398-406 2005/12

    江口勝美.シェーグレン症候群の病型分類と疫学(特集 シェーグレン症候群).アレルギー・免疫8(9) (93) pp.966-973 2001/9(医薬ジャーナル社)

    小川法良.リウマチ性疾患の疫学像, シェーグレン症候群.リウマチ科24 pp.254-261 2000

    若井建志.シェーグレン症候群・成人ステル病の全国疫学調査成績.厚生省特定疾患免疫疾患調査研究班, 平成7年度研究報告書1996

    土肥和紘.シェーグレン症候群へのアプローチ-歴史,概念,診断基準,病型分類,疫学.シェーグレン症候群-各科別診療の実際-pp.2-23 1996(南江堂)

    若井建志.シェーグレン症候群・成人スチル病の全国疫学調査成績.厚生省特定疾患免疫疾患調査研究班, 平成6年度研究業績集1995

    宮坂信之.シェーグレン症候群の疫学と病因研究の動向.日本臨床53 pp.2367-2370 1995
  • 成因関係
  • 林良夫.シェーグレン症候群の病理と病因.日本口腔外科学会雑誌 57(5), pp.234-237, 2011/5

    鈴木勝也,竹内勤.1型インターフェロンはループスだけの特徴か (特集 臨床でどのようなエビデンスがわかったか).分子リウマチ治療2(3) (6) pp.119-122 2009/7(先端医学社)

    全峰,深沢徹,梁広石,熊谷安夫,橋本博史,高崎芳成.ヒトアジュバント病に関する臨床的検討.順天堂医学52(4) pp.580-587 2006/12(順天堂大学)

    高田健介,滝口満喜,稲葉睦.シェーグレン症候群モデルマウスIQI/Jicにおける涙腺炎および唾液腺炎への新生仔期胸腺摘出の影響.日本獣醫學会会誌67(9) pp.955-957 2005/9(日本獣医学会)

    小川法良,下山久美子,河南崇典.シェーグレン症候群における唾液腺組織障害の分子機構.日本臨床免疫学会会誌28(1) pp.10-20 2005/2

    樗木俊聡.シェーグレン症候群を伴う自己免疫モデルマウス(MRL-lpr/lpr)にみられるリンパ球増殖病変の解析.東北大学歯学雑誌9(2) pp.73-82 1990/12(東北大学)
  • 臨床症状
  • 小寺雅也.シェーグレン症候群の臨床をめぐる最新知見 (第110回日本皮膚科学会総会 : 世界に貢献する日本の皮膚科) -- (教育講演 全身性強皮症とシェーグレン症候群の最新知見).日本皮膚科学会雑誌 121(13), pp.3122-3125, 2011/12

    小倉高志,小山信一郎.シェーグレン症候群の肺病変 (特集 自己免疫疾患と肺疾患).呼吸器内科 20(5), pp.379-387, 2011/11

    関根一真,宮尾直樹,原田尚子,赤尾正樹,中村直哉,木崎昌弘,鈴木修.耳下腺と気管にMALTリンパ腫を発生したシェーグレン症候群の1例.日本呼吸器学会雑誌 = The journal of the Japanese Respiratory Society 49(7), pp.543-547, 2011/7

    山内康宏.シェーグレン症候群の呼吸器病変 (特集 膠原病の呼吸器病変--診断と治療).呼吸器内科 19(3), pp.218-221, 2011/03

    津川潤,坪井義夫,井上展聡[他] ,馬場康彦,山田達夫.抗 aquaporin 4 抗体が陽性で妊娠中に脊髄炎が再発したシェーグレン症候群の1例.臨床神経学 50(1), pp.27-30, 2010/1

    濱崎洋一郎.シェーグレン症候群に見られる皮膚症状.日本皮膚科学会雑誌 119(13), pp.2539-2543, 2009/12

    住田孝之,坪井洋人,飯塚麻菜,中村友美,若松英,松本功.W7-1 M3R分子を標的としたシェーグレン症候群の病態(分子標的からみた自己免疫疾患の病態,第59回日本アレルギー学会秋季学術大会).アレルギー 58(8・9), pp.1142, 2009/9

    小野英利奈,須田絢子,藤本義隆,関根香織,松浦隆樹,大坪主税,南波広行,布山裕一,高畠典子,和田靖之,久保政勝,三浦正寛,飯野孝.反復する有痛性のリンパ節腫脹を来したシェーグレン症候群の1例 (第40回成医会柏支部例会).東京慈恵会医科大学雑誌 124(5), pp.243-244, 2009/9

    渡辺恭孝,森口正人,大渓彩香,三輪千尋,坪地宏嘉,遠藤俊輔,野首光弘,河端美則,小山 信一郎.シェーグレン症候群にみられた, 稀な二次性リンパ球性間質性肺炎の1例.日本呼吸器学会雑誌 = The journal of the Japanese Respiratory Society 47(7), pp.597-601, 2009/7

    中村誠司.ドライマウスの分類と診断 (第52回(社)日本口腔外科学会総会 シンポジウム「ドライマウス基礎から臨床」).日本口腔外科学会雑誌55(4) pp.169-176 2009/4(日本口腔外科学会)

    又賀泉.ドライマウス 過去から現在 (第52回(社)日本口腔外科学会総会 シンポジウム「ドライマウス 基礎から臨床」).日本口腔外科学会雑誌55(4) pp.154-162 2009/4(日本口腔外科学会)

    鴨居瑞加.シェーグレン症候群におけるドライアイ (特集 シェーグレン症候群をめぐって).日本胸部臨床68(4) pp.335-343 2009/4(克誠堂出版)

    中川洋一,斎藤一郎.シェーグレン症候群におけるドライマウスの臨床 (特集 シェーグレン症候群をめぐって).日本胸部臨床68(4) pp.323-333 2009/4(克誠堂出版)

    原啓.シェーグレン症候群における肺のアミロイドーシスと嚢胞 (特集 シェーグレン症候群をめぐって).日本胸部臨床68(4) pp.311-322 2009/4(克誠堂出版)

    小橋陽一郎,本庄原,野間恵之[他].シェーグレン症候群にみられる肺のリンパ増殖性疾患 (特集 シェーグレン症候群をめぐって).日本胸部臨床68(4) pp.302-310 2009/4(克誠堂出版)

    半田知宏,伊藤功朗,長井苑子.シェーグレン症候群の肺病変の臨床・画像 (特集 シェーグレン症候群をめぐって).日本胸部臨床68(4) pp.294-301 2009/4(克誠堂出版)

    菅井進.シェーグレン症候群の新たな展開 (特集 シェーグレン症候群をめぐって).日本胸部臨床68(4) pp.279-293 2009/4(克誠堂出版)

    中川洋一.ドライマウスの臨床--ドライマウス外来での対処.日本口腔外科学会雑誌55(1) pp.11-18 2009/1(日本口腔外科学会)

    長岡章平.シェーグレン症候群 (特集 一般医に必要なリウマチ診療の知識) -- (リウマチの類縁疾患).綜合臨床57(12)pp.2909-2912 2008/12(永井書店)

    小日向謙一,中村太保.文献と臨床の橋わたし 唾液腺と口腔の関連(3 トピック2)シェーグレン症候群.日本歯科評論68(9) (791) pp.151-153 2008/9(ヒョーロン・パブリッシャーズ)

    山内尚文,村松博士,猪股英俊,沼田隆明,野澤えり,西野雅彦,小山隆三,井原康二,西里卓次,平山眞章,勝木伸一,松永卓也,新津洋司郎.シェーグレン症候群を合併した周期性血小板減少症とその周期性機序の解析.臨床血液49(8) pp.658-663 2008/8

    小屋俊之,林正周,長谷川隆志,鈴木栄一,下条文武.P138 気管支喘息に合併した気道病変先行型原発性シェーグレン症候群の一例(自己免疫疾患1,第20回日本アレルギー学会春季臨床大会).アレルギー57(3・4) pp.415 2008/4(日本アレルギー学会)

    谷口浩和,市村昇悦.P137 肺に嚢胞性変化と多発動静脈瘻をきたしたシェーグレン症候群の1剖検例(自己免疫疾患1,第20回日本アレルギー学会春季臨床大会).アレルギー57(3・4) pp.415 2008/4(日本アレルギー学会)

    田中良一,原田広顕,奥西勝秀,山口正雄,土肥眞,山本一彦.CPC3 シェーグレン症候群の経過中両肺に多発結節影を認めた症例(第20回日本アレルギー学会春季臨床大会).アレルギー57(3・4) pp.327 2008/4(日本アレルギー学会)
  • 診断
  • 小寺雅也.シェーグレン症候群の皮膚病変 : 診断・病勢判断のツールとして (第111回 日本皮膚科学会総会 : 進化する皮膚科 : 知と技を磨く) -- (教育講演 皮膚科医がみる膠原病).日本皮膚科学会雑誌 = The Japanese journal of dermatology 122(13), pp.3363-3365, 2012/12

    南家由紀,八子徹,小竹茂.新生児の環状紅斑出現を契機にシェーグレン症候群疑いと診断された一例.日本臨床免疫学会会誌 = Japanese journal of clinical immunology 33(3), pp.154-156, 2010/6

    山口賢一,上地英司,岡田正人,松井征男.263 免疫グロブリン値の変化が合併する悪性疾患を診断する契機になったシェーグレン症候群の1例(膠原病と類縁疾患5,第58回日本アレルギー学会秋季学術大会).アレルギー57(9・10) pp.1512 2008/10(日本アレルギー学会)

    王宝禮.口腔乾燥検査 (歯科からみえる全身疾患).臨床検査52(4) pp.393-396 2008/4(医学書院)

    全峰,深沢徹,梁広石,熊谷安夫,橋本博史,高崎芳成.ヒトアジュバント病に関する臨床的検討.順天堂医学52(4) pp.580-587 2006/12(順天堂大学)

    五月女聡浩,濱崎洋一郎,北村洋平[他].症例 下腿潰瘍を契機に診断された原発性シェーグレン症候群の1例.西日本皮膚科68(6) pp.626-629 2006/12(日本皮膚科学会西部支部)

    森山耕成,前田顕之,大関悟,中島與志行,中島衡.シェーグレン症候群の口腔所見とその鑑別疾患.福岡歯科大学学会雑誌32(3) pp.125-129 2006/9(福岡歯科大学学会)

    菅井進.シェーグレン症候群の診断と治療.日本医事新報(4209) pp.1-6 2004/12(日本医事新報社)

    外山三智雄,土持眞.シェーグレン症候群の核医学診断.歯科放射線44(1) pp.53-58 2004/3(日本歯科放射線学会)

    清水真弓,岡村和俊,吉浦一紀,神田重信.シェーグレン症候群の超音波画像診断.歯科放射線44(1) pp.49-52 2004/3(日本歯科放射線学会)

    大林尚人.MRシアログラフィーを用いたシェーグレン症候群の診断.歯科放射線44(1) pp.43-48 2004/3(日本歯科放射線学会)

    泉雅浩,中村卓.シェーグレン症候群のMRI診断 : MRシアログラフィーを除く.歯科放射線44(1) pp.38-42 2004/3(日本歯科放射線学会)

    藤林孝司.シェーグレン症候群の改訂診断基準(1999)について.歯科放射線44(1) pp.31-37 2004/3(日本歯科放射線学会)

    臼田俊和. 3. シェーグレン症候群, 2) 症状・診断.その他の膠原病 2004(医薬ジャーナル社)

    後藤聡.乾燥症とシェーグレン(6)唾液分泌量から診断する口腔乾燥とシェーグレン症候群--ガム試験および安静時唾液を用いて.医薬ジャーナル39(8) (468) pp.174-177 2003/8(医薬ジャーナル社)

    竹内健,松平蘭,金井美紀,戸叶嘉明,高崎芳成,橋本博史.シェーグレン症候群における抗SS-A/B抗体の二重免疫拡散法, ウェスタンブロッド法の比較検討.日本臨床免疫学会会誌26(2) pp.74-79 2003/4

    許志泉,戸叶嘉明,松平蘭,金井美紀,竹内健,高崎芳成,橋本博史.<原著>シェーグレン症候群における中国の診断基準の検討 : 感度と特異度について他の診断基準との比較. 順天堂医学48(4) pp.495-504 2003/3(順天堂大学)

    藤林孝司.シェーグレン症候群の改訂診断基準 (1999年) の実用性に関する調査研究.第12回日本シェーグレン症候群研究会プログラム抄録集 2003

    片山一朗.シェーグレン症候群と皮膚病変.シェーグレン症候群診断の手技マニュアル2003(日本シューグレン研究会)
  • 治療
  • 中村誠司.ドライマウスの診断と治療 シェーグレン症候群を中心に.日本口腔ケア学会雑誌(1881-9141)7巻1号、pp.97,2013/3

    磯貝文彦.シェーグレン症候群および強皮症患者に対して全部床義歯による補綴を行った一症例.日本補綴歯科学会誌 = Annals of Japan Prosthodontic Society 4(1), pp.101-104, 2012/1

    高橋真也,瀧田正亮,古川禎伸.P-131 シェーグレン症候群患者への咀嚼、味覚刺激と食材の3次機能の応用(ポスターセッション.2011年度日本味と匂学会第45回大会).日本味と匂学会誌 18(3), pp.497-500, 2011/12

    高地圭子,米田徳子,福田香織,米田哲,鮫島梓,石丸美保,山中美樹子,塩崎有宏,吉田丈俊,齋藤滋.妊娠20週で胎児腔水症(胎児水腫)ならびに高度胎児徐脈を呈した症例に対し胎児治療が奏効したシェーグレン症候群合併妊娠の1例.日本周産期・新生児医学会雑誌 = Journal of Japan Society of Perinatal and Neonatal Medicine 47(3), pp.681-685, 2011/8

    坪井洋人,松尾直美,飯塚麻菜,中村友美,松本功,住田孝之.シェーグレン症候群における抗M3ムスカリン作働性アセチルコリン受容体抗体のエピトープと機能解析.日本臨床免疫学会会誌 = Japanese journal of clinical immunology 33(4), pp.222-228, 2010/8

    目瀬浩,西山明慶,佐々木朗.シェーグレン症候群に伴う口腔乾燥症治療の検討 : セビメリン塩酸塩からピロカルピン塩酸塩への投与変更症例に関して.歯科薬物療法 28(3), pp.124-129, 2009/12

    俵本和仁,楢崎早苗,下田将司 [他].臨牀指針 栄養障害治療中に左胸膜炎を合併し,自然寛解に至った原発性シェーグレン症候群の一例.臨牀と研究85(12) (1007) pp.1760-1764 2008/12(大道学館出版部)

    住田孝之(筑波大学大学院人間総合科学研究科先端応用医学専攻臨床免疫学教授).JMS Note シェーグレン症候群とその治療--お口にうるおいのある生活をめさして.ジャパンメディカルソサエティ(134) pp.60-64 2008/2

    梅原久範,田中真生,正木康史.膠原病のプライマリ・ケア早期診断と治療指針 シェーグレン症候群 (特集 膠原病診療のA to Z).綜合臨床56(3) pp.507-511 2007/3(永井書店)

    長井恵,遠藤弘康,早川徹,西谷知子,秋山僚子,福本雅彦,牧村正治.日本大学松戸歯学部付属歯科病院を受診したシェーグレン症候群患者の歯科治療と予防管理.日本歯科医療管理学会雑誌41(4) pp.276-280 2007/2

    住田孝之.シェーグレン症候群の分子病態と治療戦略.日本内科学会雑誌96 pp.83 2007/2

    佐川昭.本当の膠原病の話 全身性エリテマトーデス(SLE)とシェーグレン症候群(SS)の治療法. 難病と在宅ケア12(5) (131) pp.53-55 2006/8(日本プランニングセンター)

    秋谷久美子.乾燥症とシェーグレン(21)シェーグレン症候群の乾燥症状に対する治療への取り組みの歩み.医薬ジャーナル41(7) (494) pp.153-157 2005/7(医薬ジャーナル社)

    岡元昌樹,西本光伸,米光純子,竹尾貞徳,竹下盛重,末松栄一,杉原栄一郎,原万里子,石松明子,一木裕子,古賀英之,相澤久道.関節リウマチ, シェーグレン症候群に合併したリンパ球性間質性肺炎の1例.気管支学26(6) pp.517-521 2004/9(日本呼吸器内視鏡学会)
  • 機序
  • 坪井洋人,飯塚麻菜,浅島弘充,住田孝之、【自己抗体】 抗M3ムスカリン作働性アセチルコリン受容体抗体とシェーグレン症候群、日本臨床免疫学会会誌(0911-4300)36巻2号 pp.77-85,2013/4

    坪井洋人,住田 孝之.シェーグレン症候群における抗M3ムスカリン作働性アセチルコリン受容体抗体 (AYUMI 自己免疫疾患 : 自己抗体の認識抗原と病因的意義).医学のあゆみ 242(8), pp.573-578, 2012/8

    中川靖子,片岡浩,栗田崇史,中川久子,保田晋助,堀田哲也,渥美達也,小池隆夫.シェーグレン症候群患者末梢血B細胞におけるアダプター分子Act1の発現異常.日本臨床免疫学会会誌 = Japanese journal of clinical immunology 35(1), pp.75-80, 2012/2

    福住典子,林伸英,三枝淳 [他],木下承晧,河野誠司,熊谷 俊一.使用抗原に52kD蛋白を加えた蛍光酵素免疫測定法による抗SS-A/Ro抗体測定法の臨床的有用性.臨床病理 59(4), pp.352-359, 2011/4

    酒井梓.シェーグレン症候群の病態発現へのIL-18とTh17細胞の関与(受賞報告,歯学情報).東北大学歯学雑誌 29(1), pp.25-25, 2010/6

    住田孝之.シェーグレン症候群の分子標的と制御 (特集 膠原病--病態への新たなアプローチと治療展開) -- (膠原病の分子標的と制御へのアプローチ).最新医学 65(5), pp.973-981, 2010/5

    飯塚麻菜,若松英,松本功,坪井洋人,中村友美,松井稔,住田孝之.シェーグレン症候群の病態形成におけるM3ムスカリン作働性アセチルコリン受容体に対する自己免疫応答の解明.日本臨床免疫学会会誌 = Japanese journal of clinical immunology 33(2), pp.87-91, 2010/4

    山内尚文,村松博士,猪股英俊,沼田隆明,野澤えり,西野雅彦,小山隆三,井原康二,西里卓次,平山眞章,勝木伸一,松永卓也,新津洋司郎.シェーグレン症候群を合併した周期性血小板減少症とその周期性機序の解析.臨床血液49(8) pp.658-663 2008/8

    張剛太,中江良子,石川康子.口腔乾燥症の発症機序とアクアポリンの動態.日本薬理学雑誌127(4) pp.267-272 2006/4(日本薬理学会)

    野口悦正,土山高明,松本卓,藤ヶ崎浩人,稲葉彰,横田隆徳,神田隆,水澤英洋.2つのことなる機序のニューロパチーをともなったシェーグレン症候群の1例 : 発症機序と治療法に関する考察.臨床神経学43(9) pp.539-543 2003/9

    川上純,江口勝美.HTLV-I感染によるシェーグレン症候群発症機序の検討.リウマチ41(2) pp.244 2001/4

    川上純.HTLV-I感染によるシェーグレン症候群・慢性関節リウマチの発症機序. 臨床リウマチ13(1) pp.11-17 2001
  • Q.O.L(生活の質)
  • 新田悠紀子,大野稔之,嘉陽織江 [他] ,松下佳代.シェーグレン症候群(SjS)の家族例.日本皮膚科学会雑誌 120(8), pp.1647-1652, 2010/7

    片山一朗,室田浩之,調裕次.治療 皮膚症状を有するシェーグレン症候群患者における人参養栄湯の皮膚疾患特異的QOL改善効果の検討.西日本皮膚科70(5) pp.516-521 2008/10(日本皮膚科学会西部支部)

    伊藤聡,下条文武,住田孝之.乾燥症とシェーグレン(17)原発性シェーグレン症候群におけるセビメリンの唾液分泌能とQOLの改善.医薬ジャーナル40(11) (484) pp.214-218 2004/11(医薬ジャーナル社)
  • 薬物療法
  • 山田浩之,中川洋一,山近重生 [他] ,斎藤一郎.シェーグレン症候群患者に対するセビメリンの効果予測の検討.日本口腔外科学会雑誌 57(5), pp.242-250, 2011/5

    岩渕博史,岩渕絵美,内山公男,藤林孝司.シェーグレン症候群に伴う口腔乾燥症に対するセビメリン塩酸塩水和物の超長期投与例の検討.日本口腔粘膜学会雑誌 16(2), pp.33-39, 2010

    橋本尚明.本当の膠原病の話 シェーグレン症候群の日常的なケアと薬物療法--乾燥症状を主に. 難病と在宅ケア15(5) (167) pp.51-54 2009/8(日本プランニングセンター)

    角田和之,正木絵里,高森康次,新里知佳,加藤伸,角田博之,中川種昭,永井哲夫.シェーグレン症候群に伴う口腔乾燥症治療における塩酸ピロカルピンの臨床効果.日本口腔粘膜学会雑誌 = Journal of Japanese Society for Oral Mucous Membrane 15(1), pp.1-8, 2009/6

    美田誠二.シェーグレン症候群 (患者さんの背景・病態で考える 薬の選び方・使い方のエッセンス) -- (免疫).治療91(-) pp.1196-1198 2009/4(南山堂)

    間瀬広樹,島田泉,小山一子,渡辺雅子,山内貴子,服部昇二,野呂岳志,田中郁子,玉置繁憲,鈴木末廣. 20H-23 シェーグレン症候群における塩酸セビメリンからピロカルピン塩酸塩への変更効果の検討(薬物療法,来るべき時代への道を拓く).日本医療薬学会年会講演要旨集18 pp.261 2008/9(日本医療薬学会)

    大山順子,中村誠司,宮田弘毅,佐々木匡理,川村英司,熊丸渉,林田淳之將,豊嶋健史,森山雅文,白砂兼光.シェーグレン症候群患者に対する塩酸セビメリン内服治療の検討.日本口腔外科学会雑誌53(4) pp.220-227 2007/4(日本口腔外科学会)

    戸谷収二,又賀泉.4 塩酸セビメリンによるシェーグレン症候群のドライマウス治療(第45回新潟化学療法研究会).新潟医学会雑誌121(2) pp.116 2007/2(新潟大学)

    黒田光,石田健介,平松美江,中田寛章,中尾祥子,豊嶋恵理,小笠壽之,長内忍,大崎能伸,菊池健次郎. 膠原病に伴う肺高血圧症の治療経過 Bosentanの効果について.Therapeutic Research28(10) pp.2003-2004 2007/1

    土井田誠,加藤恵三,米本和弘,牧田浩樹,畠山大二郎,楠幸博,宮本謙,藤塚秀樹,山下知巳,石丸純一,柴田敏之.シェーグレン症候群患者の口腔乾燥症治療における塩酸セビメリン水和物の副作用発現とその予防に関する臨床的検討.日本口腔科学会雑誌55(4) pp.246-252 2006/9(日本口腔科学会)

    青木秀哲,毛利大介,城山明宏,島津薫,湊川徹,古跡孝和,川崎靖典.ドライマウス性味覚障害に対する塩酸セベメリンの効果についての研究.歯科医学69(2) pp.109-115 2006/6(大阪歯科学会)

    小川法良,下山久美子,唐澤博美,福島俊洋,正木康史,和野雅治,廣瀬優子,菅井進.シェーグレン症候群患者の口腔乾燥症状に対する塩酸セビメリンの有用性の検討.日本臨床免疫学会会誌27(5) pp.330-337 2004/10

    田中浩紀,阿部敬,西村進,酒井基,木村裕一,沖真理子,野島正寛,田賀理子,松本晋一郎,高橋裕樹,今井浩三.ミゾリビン使用中に著明な高尿酸血症と急性腎不全をきたした関節リウマチ・シェーグレン症候群の一例.日本臨床免疫学会会誌27(3) pp.171-176 2004/6

    西成田真,半澤みどり,飯國紀子,太田修二.シェーグレン症候群の乾性咳嗽に対する塩酸セビメリン水和物投与の有用性.日本臨床免疫学会会誌27(2) pp.99-102 2004/4

    谷垣内由之.3耳鼻咽喉科疾患に対する私の薬物療法 (11) 唾液腺疾患2. シェーグレン症候群 : 耳鼻咽喉科薬物療法マニュアル2003(金原出版)
  • 漢方
  • 前田学.シェーグレン症候群に対する漢方製剤の使用方法 : そのコツを紹介する.日本皮膚科学会雑誌 120(13), pp.2940-2943, 2010/12

    片山一朗,室田浩之,調裕次.治療皮膚症状を有するシェーグレン症候群患者における人参養栄湯の皮膚疾患特異的QOL改善効果の検討.西日本皮膚科70(5) pp.516-521 2008/10(日本皮膚科学会西部支部)

    前田學.寺澤スコア診断を用いた気・血・水の異常 : 特にシェーグレン症候群及びその類症を中心とした検討.漢方の臨床55(8) pp.1226-1236 2008/8

    大野修嗣.中医学概論 : 中医学の理論体系・治療の実際(教育講演・基礎漢方講座,第57回日本東洋医学会学術総会).日本東洋醫學雜誌58(3) pp.427-432 2007/5(日本東洋医学会)

    大野修嗣.Roles of Kampo medicine in treating rheumatic diseases.和漢医薬学雑誌24(3) pp.73-80 2007(和漢医薬学会)

    加藤一行.口腔乾燥症シェーグレン症候群の東洋医学的治療の試み.日本歯科東洋医学会誌25(1) pp.29-33 2006/8

    小松俊司.シェーグレン症候群への漢方的アプローチ.日本歯科東洋医学会誌25(1) pp.16-18 2006/8

    及川哲郎,花輪壽彦.245 当研究所におけるシェーグレン症候群治療症例の検討(膠原病及び類縁疾患,一般演題,第57回日本東洋医学会学術総会).日本東洋醫學雜誌57(別冊) pp.290 2006/5(日本東洋医学会)

    大野修嗣.免疫疾患の漢方薬RCT--シェーグレン症候群の唾液分泌障害に対する漢方薬治療の効果 (特集 漢方のRCT(その1)).漢方と最新治療15(2) (57) pp.134-140 2006/5(世論時報社出版部・医書編集室)

    風間洋一.中医学で難治性疾患に挑む(第1回)シェーグレン症候群の治療.中医診療26(2) (101) pp.208-214 2005/6(東洋学術出版社)

    前田学.皮膚科領域から見たシェーグレン症候群(Sjs)の病態・治療--どのように漢方方剤を併用すべきか(下).漢方研究(391) pp.281-285 2004/7(月刊漢方研究)

    前田学. 皮膚科領域から見たシェーグレン症候群(Sjs)の病態・治療--どのように漢方方剤を併用すべきか(上). 漢方研究(390) pp.206-212 2004/6(月刊漢方研究)
  • 外科
  • 田中宏和,川辺正和,渡辺裕介,中出雅治.無症候性縦隔気腫の後に両側気胸を発症した多発性筋炎の一例.日本呼吸器外科学会雑誌22(2) pp.236-240 2008/3(日本呼吸器外科学会)

    芝岡美枝,寺師浩人,辻依子 [他].われわれの工夫 関節部難治性潰瘍に対するシーネ固定を併用した保存的治療の工夫.形成外科51(3) pp.340-343 2008/3(克誠堂出版)

    藤永卓司,村田眞理子,中山英,陳豊史,佐原寿史,佐藤澄,園部誠,庄司剛,阪井宏彰,宮原亮,板東徹,大久保憲一,平田敏樹.P-510 シェーグレン症候群に合併した胸腺MALTリンパ腫の1切除例(一般演題(ポスター) 縦隔腫瘍3,第48回日本肺癌学会総会号).肺癌47(5) pp.652 2007/10(日本肺癌学会)

    菊地聡子,岡崎修,海野梨里,田守唯一,大野邦彦,副島洋行,渡邉剛毅,田中由利子,樫田光夫,赤塚宣治,廣江道昭,木村壮介,斎藤澄.4)急性心筋梗塞による乳頭筋腱索断裂で僧帽弁置換により救命しえた高齢者シェーグレン症候群の2例(第199回日本循環器学会関東甲信越地方会).Circulation journal 70(Supplement_3) pp.1136 2006/10(日本循環器学会)
  • 小児
  • 武井修治.小児シェーグレン症候群SSの病態と臨床像 : 成人SSとの異同を中心に.日本臨床免疫学会会誌 = Japanese journal of clinical immunology 33(1), pp.8-14, 2010/2

    伊藤淳,五石圭司,松岡貴子 [他].臨床研究・症例報告 塩酸イソプロテレノールの粉砕内服にて完全房室ブロックの心拍数管理を試みた新生児ループス症候群の1例.小児科臨床62(10) (742) pp.2249-2255 2009/10(日本小児医事出版社)

    岩田直美,宮前多佳子,菊地雅子,岸崇之,原良紀,金子詩子,篠木敏彦,今川智之,稲山嘉明,横田俊平.小児シェーグレン症候群における小唾液腺組織の経時的変化を観察しえた8例の経験.日本臨床免疫学会会誌 = Japanese journal of clinical immunology 32(3), pp.195-200, 2009/6

    岩田直美,森雅亮,宮前多佳子,伊藤秀一,今川智之,横田俊平.小児期発症全身性エリテマトーデスにおける二次性シェーグレン症候群合併の位置づけ.日本臨床免疫学会会誌31(3) pp.166-171 2008/6

    谷口浩和,市村昇悦.P137 肺に嚢胞性変化と多発動静脈瘻をきたしたシェーグレン症候群の1剖検例(自己免疫疾患1,第20回日本アレルギー学会春季臨床大会).アレルギー57(3・4) pp.415 2008/4(日本アレルギー学会)

    加藤亜依子,太田茂,加藤博文,鈴木淳史,多賀崇,竹内義博.下腿の紫斑を契機に発見され骨髄で grape cell を認めたシェーグレン症候群の1例.日本小児血液学会雑誌20(3) pp.171-174 2006/6

    黒澤るみ子,梅林宏明,今川智之,片倉茂樹,森雅亮,満田年宏,相原雄幸,横田俊平.小児期発症全身性エリテマトーデス38例の臨床的特徴と診断における問題点.日本小児科学会雑誌110(3) pp.398-405 2006/3(日本小児科学会)

    小林一郎,シアリレザ,戸板成昭,波多野典一,川村信明,岡野素彦,林良夫,小林邦彦,有賀正.318 小児シェーグレン症候群における抗α-フォドリン抗体のエピトープ解析(膠原病と類縁疾患(1), 第55回日本アレルギー学会秋季学術大会). アレルギー54(8・9) pp.1086 2005/9(日本アレルギー学会)

    小田真喜子,雄山瑞栄,清島真理子.環状紅斑を伴った小児シェーグレン症候群.日本皮膚科学会雑誌114(11) pp.1781-1786 2004/10

    三浦健一郎,鹿間芳明,奥山伸彦 [他].著明な高IgG血症を呈し,間質性腎炎を合併した原発性シェーグレン症候群の1女児例 (主題 膠原病・アレルギー疾患).小児科臨床57(6) (672) pp.1121-1125 2004/6(日本小児医事出版社)

    中島章子,梅林宏明,黒澤るみ子 [他].メチルプレドニゾロンパルス・シクロフォスファミドパルス併用療法を行った抗リン脂質抗体症候群・シェーグレン症候群合併型全身性エリテマトーデスの1男児例 (主題 膠原病・アレルギー疾患).小児科臨床57(6) (672) pp.1115-1120 2004/6(日本小児医事出版社)

    佐伯敏亮,大西優子,隅越誠 [他].研究・症例 潜在性シェーグレン症候群を合併した混合性結合組織病の1女児例.小児科臨床56(8) (662) pp.1737-1743 2003/8(日本小児医事出版社)

    久保田達也.病名投与にない漢方薬の思わぬ薬効 : 小児の精神運動発達遅滞への抑肝散の使用経験.日本東洋醫學雜誌54(2) pp.357-359 2003/3(日本東洋医学会)

    楠幸博,栃丸博幸,渡辺徹,崎山幸雄,富沢一浩,佐々木聡.MPO-ANCA陽性で半月体形成性腎炎を呈したシェーグレン症候群の女児例.日本小児腎臓病学会雑誌15(1) pp.19-22 2002(日本小児腎臓病学会)

    根路銘安仁,今中啓之,前野伸昭,森治純,赤池浩美,重森雅彦,武井修治,鉾之原昌,宮田晃一郎.著名な紫斑を繰り返す原発性シェーグレン症候群の1女児例.リウマチ41(5) pp.864-868 2001/11

    立澤宰.小児のシェーグレン症候群 (特集 シェーグレン症候群).アレルギー・免疫8(9) (93) pp.1051-1055 2001/9(医薬ジャーナル社)

    河野陽一.小児シェーグレン症候群の症状と診断基準.日本小児科学会雑誌105(8) pp.835-845 2001/8
  • 合併症
  • 金子教宏,小林玄機,高井基央,宗像優,桂田直子,中島啓,牧野英記,三沢昌史,大国義弘,中下珠緒,青島正大,本島新司.シェーグレン症候群に伴う肺嚢胞性病変に発生した肺腺癌の1例.アレルギー(0021-4884)62巻3-4 pp.480 2013/4

    田村崇(社会保険紀南病院 内科),田村志宣,線崎智孝,池田督司,那須英紀,藤本特三,木下貴裕.シェーグレン症候群を合併した胸腺MALTリンパ腫の1例.和歌山医学(0043-0013)64巻1号 pp.11-14 2013/3

    永野誠治(神戸市立医療センター中央市民病院 免疫血液内科),西尾真理.POEMS症候群を合併したシェーグレン症候群と考えられた一例.神戸市立病院紀要(0286-455X)51号 pp.68-71 2013/3

    清水宏繁,一林亮,熊倉有里,大久保亮,田巻一義,伊藤博,佐藤大輔,坪田貴也,横室浩樹,鏑木誠,川合眞一,吉原克則,本多満.多彩な症状を合併したシェーグレン症候群に心筋症を生じた一例.日本救急医学会関東地方会雑誌(0287-301X)34巻1号 pp.129 2013/2

    山本愛,杉野圭史,黒澤武介,石田文昭,菊池直,廣田直,佐藤敬太,佐野剛,磯部和順,坂本晋,高井雄二郎,小林正周,鏑木誠,本間栄.4.HTLV-1関連シェーグレン症候群に合併した気管・気管支軟化症の1例(第142回 日本呼吸器内視鏡学会関東支部会).気管支学 : 日本気管支研究会雑誌 34(6), pp.635, 2012/11

    齋藤香恵,谷野功典,佐藤俊 [他],田崎和洋,蛇澤晶,棟方充.原発性シェーグレン症候群に伴う cellular bronchiolitis の1例.日本呼吸器学会誌 = Annals of the Japanese Respiratory Society 1(4), pp.304-310, 2012/5

    山田英恵,小川良子,清水圭,沼田岳士,佐藤信也,本間晋介,栗島浩一,南優子,坂本透,檜澤伸之.両側多発肺結節および気管支内腔に多発ポリープを呈したシェーグレン症候群合併悪性リンパ腫の1例.気管支学 : 日本気管支研究会雑誌 34(1), pp.64-70, 2012/1

    柿ヶ尾佳奈,福嶋伸良,水谷孝弘,原口和大,岡本梨沙,澤村紀子,大橋朋子,光安彩,藤山隆,吉本剛志,國府島庸之,河邉顕,福泉公仁隆,中牟田誠,原田直彦.シェーグレン症候群・混合性結合組織病に蛋白漏出性胃腸症を合併した1例.日本消化器病学会雑誌 109(10), pp.1770-1775, 2012

    方嶋有希,寺田信,田端理英,松井聖.O33-1 肝結筋性再生成過形成(NRH)を伴う特発性門脈圧亢進症(IPH)を合併したシェーグレン症候群(SjS)の1例(O33 膠原病関連肺病変,口演,第61回日本アレルギー学会秋季学術大会).アレルギー 60(9・10), pp.1410, 2011/10

    穴井諭,熊副洋幸,若松謙太郎,永田忍彦,中西洋一,加治木 章.reversed halo sign を呈した器質化肺炎を伴う原発性シェーグレン症候群の1例.日本呼吸器学会雑誌 = The journal of the Japanese Respiratory Society 49(9), pp.707-712, 2011/9

    山川達志,永沢光,山口佳剛.当初,神経伝導検査でF波消失のみを呈した多発単ニューロパチーを伴ったシェーグレン症候群の1例.山形県立病院医学雑誌 45(2), pp.137-140, 2011/7

    上田雄一郎,岡部亮,高橋剛士,大政貢,瀧俊彦.P5-4 両側多発嚢胞,肺MALTomaを合併したシェーグレン症候群の1例(BALTリンパ腫,ポスター5,第34回日本呼吸器内視鏡学会学術集会).気管支学 : 日本気管支研究会雑誌 33(増刊), S236, 2011/5

    渡辺恭孝,白石守,工藤史明,野村基子,三輪千尋,金井義彦,手塚憲志,遠藤俊輔,小山 信一郎.O2-1 胸腔鏡下肺生検を施行したシェーグレン症候群合併肺病変症例の検討(びまん性/BAL,一般口演2,第34回日本呼吸器内視鏡学会学術集会).気管支学 : 日本気管支研究会雑誌 33(増刊), S171, 2011/5
    西山祐生,村木祐孝,永尾史徳 [他],助臺美帆,吉岡泉,冨永和宏.皮膚病変を契機に診断されたSLE合併潜在性シェーグレン症候群の1例.日本口腔外科学会雑誌 56(11), pp.654-658, 2010/11

    内田貞輔,中野弘雅,小俣正美,伊東宏,柴田朋彦,大岡正道,山田秀裕,尾崎承一,皆川直毅,路川陽介,小池淳樹.慢性進行性の筋炎を合併した原発性シェーグレン症候群の一例.日本臨床免疫学会会誌 = Japanese journal of clinical immunology 33(5), pp.277-282, 2010/10

    網屋俊,恒成博,副島賢忠 [他],大原耕平,長濱博行,塗木徳人,永吉信哉,鹿島克郎,薗田正浩,中村一彦,坪内博仁.原発性シェーグレン症候群に二次性肺高血圧症を合併し治療困難であった1例.日本心臓病学会誌 =Journal of cardiology. Japanese edition 5(3), pp.223-227, 2010/10

    永野潤二,岸裕人,岩越一,福田浩一郎,岳中 耐夫.P6-9 シェーグレン症候群に伴った肺リンパ増殖性疾患の2例(リンパ腫,ポスター6,第33回日本呼吸器内視鏡学会学術集会).気管支学 : 日本気管支研究会雑誌 32(増刊), S194, 2010/5

    井野康,渡部功一,守永圭吾,坂本有孝,清川 兼輔.シェーグレン症候群を合併した難治性熱傷の1例.熱傷 : 日本熱傷学会機関誌 = Japan journal of burn injuries 36(1), pp.52-60, 2010/3

    忌部尚,中嶋秀人,伊藤巧 [他],北岡治子.遠位尿細管性アシドーシスをともなうシェーグレン症候群に発症した視神経脊髄炎の1例.臨床神経学 50(3), pp.168-171, 2010/3

    加賀谷真起子,高橋博之,高橋依子 [他],佐藤牧人,木村鉄宣.皮膚濾胞辺縁帯リンパ腫とアミロイドーシスを合併したシェーグレン症候群の1例.日本皮膚科学会雑誌 120(2), pp.233-238, 2010/2

    和田直樹,藤澤真,柿崎秀宏.プレドニゾロンが有効であったシェーグレン症候群に合併した間質性膀胱炎.臨床泌尿器科 63(13), pp.1097-1110, 2009/12

    田中聖子,尾関雄一,橋本博史,中山健史,前原正明.シェーグレン症候群を合併した多発性結節性肺アミロイドーシスの1例.日本呼吸器外科学会雑誌 = The journal of the Japanese Association for Chest Surgery 23(6), pp.875-880, 2009/9

    加藤大貴,市川博雄,林大吾[他],山崎貴博,大中洋平,河村満.原発性シェーグレン症候群(SjS)に視神経炎と脳脊髄炎を合併し, 抗アクアポリン4抗体が陽性であった25歳女性例.臨床神経学 49(9), pp.576-581, 2009/9

    宮川倫子,望月吉郎,中原保治,河村哲治,佐々木信,小橋陽一郎.多発嚢胞と結節性肺アミロイドーシスを合併した Sjogren 症候群の1例.日本呼吸器学会雑誌 = The journal of the Japanese Respiratory Society 47(8), pp.737-741, 2009/8

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    幸大輔,山田健. P-302 シェーグレン症候群と高ガンマグロブリン血症を合併した胸腺原発MALTリンパ腫の1切除例(縦隔腫瘍2,第49回日本肺癌学会総会号).肺癌48(5) pp.565 2008/10(日本肺癌学会)

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    細井佳世,真鍋朋子,塩岡忠夫,白石誠,中野正行,荻野哲朗,大崎博之,平川栄一郎.シェーグレン症候群に合併した乳腺のアミロイド腫瘤.日本臨床細胞学会雑誌47(3) pp.196-199 2008/5(日本臨床細胞学会)

    張性洙,中野淳,奥田昌也,三崎伯幸,石川真也,山本恭通,黄政龍,横見瀬裕保.シェーグレン症候群に合併した結節性肺アミロイドーシスの2例.日本呼吸器外科学会雑誌22(4) pp.691-695 2008/5(日本呼吸器外科学会)

    張性洙,井貝仁,垂水晋太郎,橋本新一郎,中野淳,奥田昌也,石川真也,山本恭通,黄政龍,横見瀬裕保. PS-075-5 シェーグレン症候群に合併した結節性肺アミロイドーシスの2例(肺良性腫瘍2, 第24回日本呼吸器外科学会総会号).日本呼吸器外科学会雑誌21(3) pp.466 2007/4(日本呼吸器外科学会)

    赤堀太一,臼井真由美,村山敬彦,高井泰,斉藤正博,林直樹,関博之,馬場一憲.P2-476 当センターにて経験したシェーグレン症候群合併妊娠症例の検討(Group166 合併症妊娠7,一般演題,第59回日本産婦人科学会学術講演会).日本産科婦人科學會雜誌59(2) pp.722 2007/2(日本産科婦人科学会)

    金森裕一,横山修,佐久間藤子,花田拓也,伊藤良介,佐鹿博信.9.脊髄空洞症により対麻痺をきたし,その後麻痺の進行でシェーグレン症候群による脊髄炎と診断された1例(第34回 日本リハビリテーション医学会 関東地方会).リハビリテーション医学44(1) pp.57 2007/1(日本リハビリテーション医学会)

    大塚志穂,角田和之,高森康次,西山和秀,角田博之,永井哲夫,中川種昭.シェーグレン症候群合併例を含む線維素性唾液管炎の2症例.日本口腔粘膜学会雑誌12(2) pp.59-66 2006/12

    佐藤健夫,大南伸也,相馬孝光,萩原清文,小林祥子,秋山修.ステロイド反応性の心外膜炎による心タンポナーデを呈したシェーグレン症候群合併強皮症の1例.アレルギー55(7) pp.827-831 2006/7(日本アレルギー学会)

    佐々木修二,井口登與志,大塚理恵,孫田淑代,坪内博孝,佐藤直市,江藤隆,園田紀之,関口直孝,小林邦久,名和田新.Subclinical Sjogren 症候群を合併した1型糖尿病の2例.糖尿病48(2) pp.109-114 2005/2(日本糖尿病学会)

    岡元昌樹,西本光伸,米光純子,竹尾貞徳,竹下盛重,末松栄一,杉原栄一郎,原万里子,石松明子,一木裕子,古賀英之,相澤久道.関節リウマチ, シェーグレン症候群に合併したリンパ球性間質性肺炎の1例.気管支学26(6) pp.517-521 2004/9(日本呼吸器内視鏡学会)

    小川法良.膠原病と合併症, シェーグレン症候群.総合臨床51 pp.2149-2154 2002
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